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看護官派遣に戸惑い隠せぬ自衛隊 [蚤の市★]
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「簡単には引きはがせない」「本来任務も」 看護官派遣に戸惑い隠せぬ自衛隊 新型コロナ
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、看護師資格を持つ自衛隊の「看護官」らが北海道旭川市に派遣されることになった。8月の沖縄県への派遣に続く対応で、大阪府へも週内にも派遣もされる見通し。自衛隊内部からは「看護官の人数は潤沢ではない」と派遣先の拡大に懸念や戸惑いの声も上がっている。
8日の防衛省発表によると、派遣されるのは看護官と准看護師の隊員でつくる2班(各5人)の計10人。大規模クラスター(感染者集団)が発生し、医療崩壊が懸念される旭川市の病院と福祉施設で当面、2週間働く。
自衛隊には医師免許を持つ「医官」と、看護官がそれぞれ約1000人いるほか、准看護師の資格を持つ隊員がいる。日ごろは各地の自衛隊病院を中心に、駐屯地の医務室などでも勤務している。技能向上の研修を受けるため職場を離れる場合もあり、人手は限られているという。(以下有料版で,残り537文字)
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毎日新聞2020年12月9日 06時30分(最終更新 12月9日 06時30分)
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