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地獄からの使者もハゲには勝てない!?
2005.10.31
クイーンのプロデューサーとしても有名なロイ・トーマス・ベイカーをプロデューサーに迎え、約1年の歳月をかけ、ウェールズにあるロックフィールド・スタジオとロンドンにあるウィット・フィールド・スタジオで録音された、ニュー・アルバム『ONE WAY TICKET TO HELL... AND BACK』が11月30日に発売となります。
アルバム1曲目に収録されているファースト・シングル「ワン・ウェイ・チケット」にはペルーの山奥で録音されたというパン・フルートの音が入っていたり、アルバムには、フレディー・マーキュリーが使用したピアノでジャスティンが弾いてる楽曲も収録されているそうです。
先ごろ発表されたアルバム収録曲の中には、世の中の男性諸君が抱える共通の悩みを綴った、なんと「ハゲ」の歌も収録されています。
ダークネスを見たことのある人なら、おそらく一度はジャスティンの派手な衣装と共に、長髪ながらやや寂しくなってきているおでこに目が行ったことでしょう。
ハードロッカーにとって長髪は命、その髪が薄くなっているのは本人も相当気にしているようです。
“俺の親父はハゲたし、爺ちゃんもハゲた。俺はもう終わってるよ…”
と言うジャスティンは思い切って、その心境を新作「ワン・ウェイ・チケット トゥ・ヘル…アンド・バック」(11月30日発売)に収録の「ボールド」(“ハゲ”)という曲で歌っています。
そしてこれからどんどんおでこの辺りが後退していったとしても、ツルッツルに剃ることは考えていないと断言。
“伸びるとこは伸ばして、あとハゲるとこはそのままにしておくさ。後ろと横だけ長くしてな。うちの親父がその髪型でカッコいいしさ。それ以外のオプションとしては、植毛して帽子を被るって手もある。って誰のことを言ってるわけでもないんだけど…ボノ(U2)”
植毛の技術が発達すれば、その方向も考慮するそうです。
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