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SF・ファンタジー・ホラー
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新1行ずつ書いてスペオペを完成させる(若3)
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平成以後(リメイク、継続は可)の宇宙
爺は消えろ
前スレhttps://mevius.5ch.n...d.cgi/sf/1731945429/
昭和、松本零士、光瀬龍、萩尾望都、ウォーハンマーごっこは抹殺対象 - コメントを投稿する
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劉白ははじめの一歩を踏み出し銀河青年会の旗を立てた。
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「無慈悲にも滅びを振りまく、戦鎚の輩たる改行法師即ち>>1を屠るべし」時代の垣根を踏みにじりネクロンの軍団が「滅ぼし」の声に誘われて攻めよせてきた。嗚呼、あれらと戦う英雄は今いずこ。
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ネクロンは滅んだ。ここはそういう
銀河であり存在自体が赦されない。 -
ネクロン・プライマル「お腹がすいた、ぶー」ネクロン・ハイヴガード「なにか食べたい、ぶー」
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存在を受け入れられたことにより、ネクロンの活動は衰退していった。
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とりあえず抹殺対象らしいのでネクロンは滅んだ。二度と生えてこなかった。
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滅びが新たなネクロン、ネクロン・ウォーバンドを呼び起こした。
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すぐ発狂して連投し始めるクソネクロンカスはhttps://mevius.5ch.n...d.cgi/sf/1729940679/というふさわしい基地外銀河送りにされた。嫌われ者の末路である。
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劉白は荒らしが暴れて暇なので事典を作り始めた。「あ 頭ネクロン(あたまねくろん) つまらないネタをしつこく連投する荒らしのミジンコ並に小さい脳みその理解力。」
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ネクロン・ウォーバンド「たべものをくれ、ぶー。残飯でもいい、ぶー 」
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統率する者のいないネクロン・ウォーバンドが無節操に暴れているため、劉白は生身のままネクロン・プライマルを偽装して連中を手駒に使おうとした。
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「毛糸洗いに自信が持てますか?」
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銀河青年会は銀河青年団と名称を変えた。リーダーはオリザ・ヒラタである。
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エターナル行きの銀河超特急999号がワープアウトしてきた。またスレ間航行移民船団もワープアウトしてきた。
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ワープアウトが同時、同座標だったので大惨事になり、乗員は皆死んだ。
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オリザ・ヒラタ>>15の仕業である。しかしワープアウトしてくる宇宙船は後を絶たず事故ることなく無事に(若3)銀河に到着した。
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銀河青年団は移民の年齢チェックを行った。
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移民の中にはロシア帽を被った黒服の女と幅広帽子とマントをつけた少年がいた
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わざわざ殺られに来るような連中は事務的に殺処分された
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銀色に輝くチタンの宇宙船が着陸してきた
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ゾルトラーク号である。しかし、何星に着陸したのだろうか?
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まだ前スレが消費されていないので宇宙の創造はなされておらず、ただの真っ白な地平にごちゃごちゃと爆散した船の破片やらネクロンの死骸の山だのが散乱しているのだ。
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しかも前スレが三つもあることが銀河の混迷に拍車をかけていた。
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星の名はホワイトホライズン。
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ビッグバンする前のゴンドワナ岩塊である
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科学者の名はがりれいおガリレイ。
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「がりれいおガリレイ、ギルティ。」
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ゴンドワナ岩塊は前スレがオワタのでビッグバンした。
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「僕の名前はガリレイオだお。みんな頑張ってレスするだお」
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路地裏のゴミ箱を漁っている男、銀河青年団を追放されれた劉白である。
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「されれたって何?」劉白はボケていた。
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電子頭脳ハレルヤが設置された
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轟国ア・スレッガの仕業である
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電子頭脳ハレルヤはその辺にあるものを取り込み巨大ロボ化した
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轟国ア・スレッガは翔握戦を有利にするためアズワンを探していた。そして弥助を選んだのだ。
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電子頭脳ハレルヤ>>37「ピュ、ピューピュー私がピューこの銀河ビュー支配者ッピュ銀河青年団はピュッ皆死刑ガーピュー!」
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電子頭脳ハレルヤはどこかからの砲撃で破壊消滅した
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しかしそれは銀河青年団の処刑が完了した後だった。2桁レスジテンデハヤクモ銀河を率いる主導者をなくし混沌の時代となった
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銀河氷河期団が抬頭し始めた。老害利権に恨みを持つ凶悪な集団である。
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そもそもなぜ(若3)なのか。(若2)は存在しているのか?稗田は疑問に思った
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稗田とかいう奴は銀河氷河期団に粛清された。
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銀河氷河期団と銀河青年団弥助派による抗争が勃発した
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弥助、死すべし!
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弥助はこの銀河を他の銀河にぶつけることにした
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爺銀河にぶつかった
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スペース弥助連合銀河帝国が成立した
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スペース新弥助連合銀河帝国は独立した
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天の声が響く「マルチポストやめれ」
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その邪悪な囁きに皇帝新弥助は発狂した
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そして狂気の果てに宇宙の真理にたどり着いた
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弥助たちの一部はY連続体に進化した。全能かつ不死の存在である。弥助を推し続けたものたちは本望であろう。
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Y連続体って何んですか?
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Y(弥助)連続体である。このままでは人類の全てが弥助の支配下となってしまうだろう。
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なる訳ないじゃんw 何言ってんのw
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Y連続体は人々を捕食し弥助に変えていった!
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多分ザコシの再来であった。
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今度のザコシは……おっと誰か来たようだ
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>>60は弥助殲滅を目的とする革弥隊の一人だった
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しかしこの一行スレを、いやSF板宇宙をすべて弥助化しようという大胆不敵な作戦はヤスケ作戦と名付けられ、粛々と実行されて行った。
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その時現れた男マツケンは妖しい踊りと歌で人々を扇動した。弥助打倒のためである。人々はマツケンに魅了され、次々と彼の信徒となった。
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それに呼応するかのように北斗七星方向から謎の電波が発信された
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マルチうざ
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うさぎおいしかのやま
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アユミ星系の恒星ヨコハマが爆発した。全ての銀河はチェレンコフ光に包まれた。
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「ヒャッハー」モヒカンヤスケが荒らし始めた
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??「銀河よ、我に従え!!!」
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お市を連れた弥助である
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神聖ヤスケニア帝国の皇帝となった弥助は悪逆の限りを尽くした、(若3)銀河の女たちは全て弥助の性奴隷だった。
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しかしやり過ぎて弥助は腹上死してしまった。
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宰相松島トモコは動じなかった。「再生センターにある陛下の予備を起動させるのだ。」弥助は復活した。
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「弥助は木ぃを切るぅ~♪ヘイヘイホー♪ヘイヘイホー♫」
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「なぜか違う弥助が再生されてしまったようだ」再生センターは騒然とした。
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『......我は ローガン・フルクセィ,,,,(爺)21銀河...は神聖ヤスケニア帝国からの独立を宣言する.....くり返ぇsu ..w...
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「あたいたちも独立したいなぁ」
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著作者人格権裁判で微妙な立場にいるクロミである。
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>>74-75は(若3)銀河の禁忌ラグトーリンの仕業である。弥助は記憶の二重注入をされていたのだ。
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弥助「俺はまあどっちでもいいんだけどね」
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暗号電報>>66を受け取ったクロミちゃんはエニグマで解読を始めた。「何んだってぇぇぇ!?」そこには銀河が一瞬で消滅するほどの驚愕の情報が記されていた!
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「これは、『メルモちゃんの持ってる、赤いキャンディー、青いキャンディー』の機密情報じゃないか、誰がこんなものを」クロミちゃんは絶句した。
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とりあえず昭和臭いので無かった事にした
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>>81は(若)銀河支配の鍵コードである
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公開鍵暗号は、量子コンピューターの普及により、無意味になった。800年も前の話である。
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