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交通政策
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第二青函トンネル建設促進
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北海道新幹線が札幌まで延伸されれば、在来線と共用の
青函トンネルの容量がひっ迫して、新幹線の本数を増やせないとか、
貨物列車の運行に支障が出るとか、安全上の懸念が生じる可能性が
高くなりますから、その時代に合わせて、在来線専用の
「第二青函トンネル」
の建設を促進しましょう。
ルートは大間崎と汐首岬との間の「東ルート」で、
大湊−函館間80kmほどの単線電化新線に加えて、
大湊線の全線電化、路盤の強化費用で、総額4000億円。
子供手当の9ヵ月分ほどで完成します。
駅の設定は、
大湊、恐山、大畑、大間口、汐首、石崎、函館空港、見晴公園、亀田町、五稜郭
くらいで、函館近郊の都市交通も担います。 - コメントを投稿する