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軍事
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[トリマラン] 第2哨戒艦部隊 [配備先]
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地味な部隊ですが新設部隊で内容が皆目不明
全体で12隻計画で中期防で4隻計画
部隊配置等興味が涌きます
スレ落ち可能性大の地味スレです
海自OBの書き込み大歓迎
早くも第2哨戒部隊増勢となりました
情報が少ないのですが妄想炸裂でどうぞ - コメントを投稿する
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テンプレ支援
○前スレ
[海自] 哨戒艦部隊 [新設]
https://mevius.5ch.n...cgi/army/1549256846/
○参考
「平成31年度以降に係る防衛計画の大綱について」及び「中期防衛力整備計画(平成31年度〜平成35年度)について」
http://www.mod.go.jp...line/2019/index.html
新たな防衛計画の大綱及び中期防衛力整備計画の策定に向けた提言
〜「多次元横断(クロス・ドメイン)防衛構想」の実現に向けて〜
https://www.jimin.jp...s/policy/137478.html
日本国際問題研究所「政策提言「揺れる国際秩序に立ち向かう新たな安全保障戦略−日本を守るための11の提言」 」
http://www2.jiia.or...._recommendations.pdf -
公式発表
・海自基幹部隊以外として、合計12隻、哨戒艦隊を編成(防衛大綱)
・1000トン級、30名程度 (防衛大綱・中期防メディアブリーフィング公式発表)
2019年2月21日自転では以上「のみ」
さらに上記公式発表の解釈の幅は現状では自由
自説を推すのはかまいませんけど他者の意見を「これはありえない」と潰しにいくのは不毛だから止めましょう
世界の哨戒艦は小口径機関砲OPVで大洋警戒してたりVLS装備の重武装艦だったり凄く幅拾いので何が来るやらわからんのです -
>>1
乙 -
前スレからコピペ
995 名無し三等兵 sage 2019/02/21(木) 20:08:15.00 ID:3dlwWRap
http://www.mod.go.jp...019/pdf/20190221.pdf
https://i.imgur.com/F2J1KmT.jpg
哨戒艦はあんまり関係ないけど新防衛大綱の資料に新しい艦隊の編成イメージがあったから載せとく
それと哨戒艦のことも一応あったけどP-1と並べて警戒監視の強化と当たり障りのない事しか書いてなかったら。 -
>>6
だいぶ大雑把に纏めるなあって思った、というか13隻と9隻何て中途半端な組み合わせにするなら24隻作って両方12隻にすれば良かったのに。
あとこれ掃海艇、掃海艦は12隻と数が合わないからもしや6隻を7隻とタイプミスしたのかな? -
基幹部隊に配置されて無い事から見ても、はやぶさ型後継として、今まであぶくま型がやってた分も含めて海峡監視を哨戒艦で
2桁護衛隊後継枠のFFMは海峡監視から開放して南西諸島と海外派遣に集中…とか?
ってとれなくもない な -
>>13
単純に8で割ったら一隻あたり1500トンだな -
>>13
汎用護衛艦は後備え的な感じかと -
護衛艦は用心棒だから
「艦これ」?「岡っ引き」の異名
海自初の哨戒艦
https://this.kiji.is...?c=39546741839462401
>「哨戒艦」について、幹部自衛官が先日ある会合で時代劇に登場する「十手持ち」になぞらえて説明しているのを聞いた。
>「これからは岡っ引きが対応できなければ、『先生お願いします』と用心棒(護衛艦)が出張ることになる」と説明が続いた。 -
>>14
まあ単純に割るとな、実際にはその他には大小の船入るだろうけど哨戒艦に6000トンその他に6000トンとかいう割り振りはあり得るな
>>15
前スレにも貼ったが
https://aviation-spa...017/02/csba.html?m=1でのCSBA案に近い発想だなその場合
>CSBAのもう一つの提言に艦隊構成を2つに分ける変更がある。艦艇の大部分は「抑止力部隊」としてあらたに編成する10個部隊に所属し、地域別に任務海域を割り当てる。
>予備部隊は世界規模の「消防隊」であり、米国に配備する「派遣部隊」とし、ハイエンド機能の艦艇として原子力水推進スーパー空母二隻と護衛部隊を常時展開可能として保持する -
用心棒もそうなんだがそもそも図で示唆されてる地域(太平洋と南西諸島周辺)だと元よりメイン戦力では?
図を見る感じ太平洋と南西諸島周辺に哨戒艦の文字は無く30FFMと護衛艦(DD、DDG、DDH?)というガチ戦力の記述しかないし。 -
掃海艦艇が12隻と前回の18隻からさらに減ってるんで
差し引きの6隻が哨戒艦12隻に化けた感じかね
ミサイル艇の後継も兼ねてるならその分の人員も使えて
人員面での不安はなさそう
かつ哨戒艦に掃海能力がつく可能性も高まったかも -
>>19
掃海艇や掃海艦がFFMや哨戒艦に統合されてくんだろな将来的には -
90Hみたいなパトロールも出来る揚陸艇を陸自が造りそうだ。。。
-
>>6
このポンチ絵を見る限り、衝突可能性が高い危険な海域には護衛艦と30FFMを集中
その他の海域で哨戒艦って見えなくもない
仮にその場合、哨戒艦に求められるのは、武力衝突時において作戦正面に投入することではなく、
戦ってる相手国以外の火事場泥棒の警戒のために監視の目を途切れさせない事
…と取れなくもない、な
仮にこの場合、哨戒艦をそこから引き抜いたらロシアや北朝鮮とかに対する監視の目が途切れるかもしれん…か?
あくまでポンチ絵の解釈の一つでしかないけど -
哨戒艦はくにがみ型(+入れ子式ハンガー、海自通信機器)にして1隻100億円程度、
浮いた金を南西諸島に投入される30FFMに全額ぶっ込んで装備充実して1隻600億円にする
とかやる? -
>>28
その場合掃海隊群の中にいるおおすみ型どこにカウントされるんや問題が出てきそう -
大綱の表の左右で掃海艦艇の総数が違うのは
12隻の方は母艦を含めていなくて
7隻の方は隊群につき1隻ずつ掃海母艦を入れているから
の可能性があるな -
12隻の方にはMSCとMSOだけでMSTが入っていない
7隻の方の1隻は掃海母艦だわこれは -
宗谷海峡の外国艦艇監視とか、地方隊所属(当時)の掃海艇もやってるのね
http://tokyoexpress.info/2015/11/20/ロシア海軍艦艇3隻が宗谷海峡を通過、日本海に/
他に地方隊からははやぶさ型ミサイル艇が、護衛隊からはあさぎり型なんかが宗谷海峡を通航するロシア艦の監視してるのな
>>6の感じだと地方隊のコマとしてミサイル艇や掃海艇が今やってる海峡監視を哨戒艦が引き継いで
あさぎり型後継になるだろう旧二桁護衛隊の30FFMは南西諸島に集中投入か -
>>5 が貼り付けた「防衛計画の大綱」に「グレーゾーンへの対処項目」があるよね
これは以前から指摘され危惧されてきた案件です
哨戒艦部隊はその具体的対策として新大綱に表されたものと推察できるでしょう
グレーゾーンへの対処なので大艦巨砲的ではなく、「強化巡視船的」な船として
配備されるとすれば1000t級 30名は妥当なところでしょう
とすると大方の諸兄の予測通り、ヘリ運用、乙女、CIWS,RFS+αで
このαがヲタの夢膨らむ部分なんではないでしょうか
つまり対潜、対空、対艦はどうするの?という妄想と要望です
また、部隊配備は総監部配置で警備地区担当となるであろう事も十分予測できます -
レーダー照射事件で、
新たな段階に入りました(・∀・) -
>>34
六隻一個を六個で計36隻とな、一隻30人でも1080人必要になるな……
まあこの案だと1000トン級より小型の500トン級の船を想定してそうではあるから一隻20人位を見込んでるのかもしれんが -
元かつ個人の提言とか埒外でしょう
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案の一つとして参考にはなるやろ
俺の考えとはだいぶ異なるけど -
どうせ世界経済の失速と自動化投資の進展で民間はまた人余りになるんだろうし
それぐらい定数増やしても構わないと思うがね
まぁ定数今のままで一人当たりの予算増やすのが安牌ではあるが -
自衛隊の無人化省力化は防衛大綱にも書いてあるしな
海自もUAV、UUVを導入するし -
>>34
これは既に読みました
既に幾つかは具現化しはじめているのはご存知の通りです
本スレに関連するのはFPCxですが、検討の結果、ヘリ運用が考慮されて1000t級
になったのかな? という感じです。ヲタ注目の兵装も推測が付きます
装備武器
Radar: Surface & navigation
Missile:SSM (Harpoon or Sea Griffin ), SAM (Stinger, RAM)
Gun:57 mm MG, 20mm CIEWS, 12.7mm MG
> Combat data system: GCCM/ICS
> Countermeasure: ESM/ECM, Chaff,
これを見ると対空、対潜センサはありませんが1000t級となって何処まで拡大するか
微妙ですがGun類の変更はありそうです
小生はスレ主ですがコレを見たのがスレ立て動機の一つでもあります -
>>43
76mm砲は国内生産してないし、どうせFMSならば、と57mmってのは選択肢としてゼロではなさそうではある -
砲のライン撤去した後でも弾のラインと在庫はどっさりなのでその
MCVが105mmなのと同じ話 -
>>44
しかし57mmって威力や射程に劣る割にはスーパーラピッドに比べて軽くもないとかいう代物だしなあ
LCSが76mmでなく57mm採用したのは国内雇用とか考えた所もあるし
57mmにするくらいなら40mmCTA連装なり三連装にした方が良いのでは? -
57mm砲自体はさほど悪い代物ではないが76mmと比べて発射速度以外全て劣ってるって言われてる上運用経験もないからメリット無いかと
-
40mmCATとか陸だと自動化76?速射砲が大きすぎるから、なんとか40mmで76?に近づけようってことだろ
(76mmが絶対乗らんということもないがhttps://en.wikipedia.org/wiki/Otomatic)
76mm乗るなら76mmでいい。 -
>>47
弾の種類も増えて面倒だしね -
海自で現役の火砲っつーと
Mk.42 5インチ砲
Mk45 5インチ砲
オートメラーラ 127mm
オートメラーラ 76mm
20mm ガトリング砲 M61 バルカン系列
ここら辺か? -
海自は結構海外品には寛容なので初顔が来ても不思議ではないな
Sea Griffin なんてサラっと書いてるし、ペンギンだったあり得るかも? -
>>43 に書いてあるでしょう
>SSM (Harpoon or Sea Griffin ) 通称 Griffin B -
57はズムたんで滅茶苦茶な低評価くらってなかったっけ?
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ズムウォルトたんは57mm積んではいないはず
キャンセルされて30mm になってたような -
どこで読んだか忘れてしまったが、
ズムウォルト搭載の際、ボフォース57?と30?ブッシュマスター?を
比較したところ、圧倒的に30?ブッシュマスター?が優秀で、
そちらが採用になったと書いてあったような。
ボフォース57?は優秀で広く採用されていると思ったので、
驚いたが実際どうなの?詳しい人教えてください。 -
海保巡視船の40ミリは、対空射撃は出来ない?指揮装置更新しても。
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>>59
海保巡視船の30mmと40mmの射撃指揮系はレーザーFCSだな
射撃指揮系統を対空対応のものにして、弾頭を対空用の近接信管型や時限信管型の徹甲榴弾や破片榴弾とかにすれば対空射撃は可能だろうさ -
広く採用されているのは小型艦の主砲としてだけど
ズムウォルトはCIGSとして採用しようとしていたという差が
他に採用されている割に低評価という結果になったんじゃね -
>>58
その件は事実だけど「対舟艇用防御火器としては」って但し書きがつくのじゃ
ズムたん自体があれこれ紆余曲折した結果、汎用副砲みたいな位置づけだった
57mmが結局対舟艇専用になって、その用途で比較したら30mmのが便利じゃん
ってことになった……って経緯なので57mmそのものの問題とも言い切れん
割と独自のニッチに合わせて作られてるんでそこ以外だとどうしても評価
低くなりがち&微妙に上や下のクラスにライバル(それも優秀な)が多数いて、
そいつらの土俵で比較されたらそりゃーね、みたいなとこはあるぬ
>>59
元々は対空機関砲よアレ。ただしWW2の(ぉ
そして上述57mmの原型ってか源流でもあったり -
次々壊スノ重死路レオパレス今モット上手ニ殺ッテルンダロダンパー問題ソノ他急速ヴェノム物件・銀行問題業界ゴト潰レル?利凍ル公害重イル?
虐待死刑スタッフ以外ニグループマイナス経常ケタチガイ万死葬災熱湯強烈薬害毒死多繋ガル看後死
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郡大老害山林焚書死テa麻薬王振戦違反重々ヤットストレス足ダシ若竹口爆発害ヤンキーノ種死ネ世
https://anago.5ch.ne.../welfare/1443184621/ -
>>59
対空戦闘は出来ない。
そもそも、海保の船は軍艦じゃないので、戦闘行動を目的として砲を積んでる訳じゃない。基本的に民間船舶が海保の相手で、軍艦や航空機は対象外だ。
砲は、公権の象徴や、使っても強制停船までを目的に装備していないので、中の人を傷つけ無いために徹甲弾しか使わないし、射速も落としてある。 -
・警戒監視の強化の地図
北海道〜九州…哨戒艦、P-1等
尖閣諸島周辺 P-1,潜水艦、DD/FFM
太平洋 P-1、DD/FFM、滞空型無人機
ふーむ -
現実にはまったくゼロってわけにはならないとは思うが
日本本土周辺からDDとFFMをバッサリ切ってるのが思い切りいいなコレ -
今でも海外派遣やら訓練やらで言うほど本土周辺での監視活動してるわけじゃないだろ?
有事に本土周辺での戦闘に参加するというのとはまた別だし -
まああくまで活動のイメージだからな、任務によっては他海域で活動することも勿論あるだろう。
-
>>67
実際各海峡の警戒監視活動の防衛省報告読むと、2桁護衛隊か、ミサイル艇や掃海艇が海峡監視はやってるっぽいしな -
>>58
あれは小艇群を相手にする場合は射撃の持続性が求められるから
装弾の楽なほう、装弾数の多いほうが評価も高いってことかと
あとは以前より30ミリ砲のRWSが性能アップして57ミリ砲と評価が逆転したってのもある -
巡視船「しきしま」の35ミリ連装機関砲は、元々対空用ではなかったっけ?
あれもわざわざ性能落とした?
何故、しきしまだけになったのかも理由が判らん。あの船、対空レーダもあるよね? -
OTOの3インチとどっちが重いのか知らないけど、哨戒艦にはあの35ミリはダメ?
今時、珍しい連装だし。 -
相手がビビってくれない
頭の悪そうなレスだと思うが、頭が凄まじく悪い相手が東の方にいる訳で -
頭が悪いのは俺だorz…
西の方ね、頭の悪い相手がいる所は。 -
>>34紹介の提言はこれが本当に海自の中だった人のものか、と疑問を抱くレベル
中国の高速艇部隊が尖閣に来襲する恐れがあるので同じようなものを海自が持たなければならないって・・・
真面目に考えたとは思えない -
>>64
40mmはプログラム弾頭なので徹甲弾以外の時限信管なども使うでしょう
したがって対空目標にも使用可能だと思われる
以前中国海監哨戒機の領空侵犯を海自空自が探知できなかったことは海保に40mm搭載の必要性を促したかも -
まぁボフォース 40mm Mk3自体は各種弾頭使用できる
海保はあくまで停船用として使うから無炸薬の徹甲弾しか持ってないってだけなよで -
対空に使えるかどうかはFCSの能力次第だろ
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哨戒艦はトリマラン型で、インドネシアかベトナムで安く作って欲しい
安ければ数を増やせる -
>>66
日本海にDDG護衛隊がいる。 -
その内(巡航ミサイルにも対応してたりする)イージスアショアがー
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>>82
いま巡視船20隻ほどODA供与してるのが日本製艦船の試供品みたいなもんなので
それで気に入られれば哨戒艦クラスの注文もそのうち来ると思われ
国内合わせて40隻ぐらい量産できれば相当値段は下がるだろうな
と書いたところで気づいたけどベトナムに売れじゃなくてベトナムで作れとか言ってるのね
さすがに意味がないわそれは -
トリマラン型哨戒艦のアイデアが成功する鍵は価格にあるから、それに向けて最善を尽くした方が良い
価格が高ければプランは実現しない -
トリマランの巡視船沢山作って
古い巡視船(ヘリハンガー付き)を
東南アジアに押し付けたら? -
FFMの値段が下がったのは工期を1年短縮出来たからで、トリマラン型哨戒艦の数増やしても複雑さが工期短縮の障害になり価格は下がらない
人件費そのものを下げないと
だからトリマラン型哨戒艦のアイデアを現実化したいなら人件費が安い所でドンガラを作り輸入するのがベスト -
押し付けられた国が古い巡視船を維持できるかな?
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ベトナムやインドネシアの船が安いならみんなタンカーはそこに発注するわけでな
東南アジアはまだどこも造船が未発達で国内向けの漁船や内航船を細々と中小の造船所で作ってるだけなんで
安くもなければ哨戒艦を建造可能な技術力もない
せめてようやく最近造船が発達し始めてるフィリピンぐらい言ってくれんとネタにすらならんのよなぁ -
>>92
CIWSは自衛用としてありかな -
これから3隻建造される「あきつしま」級だけではなく、3500t級の新型PLも40mm×2
不審船をストップさせるだけなら高価な40mmを複数装備する必要はないわけで、高速の飛翔体への対応かと -
ただグリフィンも無印RAMなら装弾数多いから数発混じっててもいいんだけどSeaRAMだと11発だからこれ以上削ると不安なんだよな。
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海自「韓国海軍の活発化も加味して予想してね(笑)」
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>>96
すいません 提言の下の方を見落としていました
しかし、20年間で36隻は随分スローペースですね
この種のものは数がまとまらないと戦力にならないわけで、少なくとも即戦力になる話ではなさそうですね
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