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コンビニ
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【ファミマ】上田元会長が死去【サンクス】 [無断転載禁止]©2ch.net
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故・上田恵三のお亡くなりになられた事、お悔やみ申し上げます。
あなたのファミチキは一生忘れません。
コンビニエンスストアファミリーマート(ファミマ)のドン、上田恵三元会長が5月30日、長崎県西彼杵郡時津町の自宅で亡くなった、75歳だった。
上田元会長は長崎自動車(長崎バス)に入社後、社長や会長の座まで登り詰めた後長崎商工会議所にヘッドハンティングされた。
長崎商工会館部長を務めると共にファミリーマートに栄転、すぐに会長になった。
国民的となったファミチキやLチキを生み出し、2017年5月23日(2017年5月24日)にはファミチキを使った
「上田元会長の置き土産黒幕幕引き丼(上田元会長の置き土産黒幕引き丼)」を全国のファミマとサークルKサンクスで期間限定(数量限定)を新商品として販売。
この新発売商品が国民への遺産となった。
また、商工会議所関係者によると、2017年に入り体調があまり優れていないと話していた。
告別式は近親者のみで長崎県長崎市茂里町の長崎法倫会館で行い、6月中にお別れの会を東京都と長崎県の2ヶ所で執り行う。 - コメントを投稿する
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>>1
ファミマの元会長は上田準二だろが。 -
>>2
捏造のデタラメだよ -
コンビニたべほうだいのネット得するじょうほうなどなど
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』
MWQ6S -
>>1
上田元会長は一応今でもユニー・ファミマの相談役の肩書きは持っているそう(本人曰く実権はないらしい)なので通報しました -
東京医大の女子減点問題について、いち小児科医が思うこと
http://coyter.serveu...plus/2018041124.html
今の時代、「ふわっとした仕事を具体的なタスクに落とし込むスキル」だけで十分食えると思う
http://coyter.serveu...us/201808041232.html -
ウンチーコング
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商品に関するお詫びとお知らせ
平素よりファミリーマートをご愛顧賜りまして誠にありがとうございます。
このたび、株式会社ニチレイフーズが委託製造した氷を使用し、ファミリーマート・サークルK・サンクスの一部店舗で販売した「ファミマカフェ アイスコーヒー用カップ氷 Sサイズ」(税込価格:100円)に、
工場の製造機械で使用するプラスチック片が混入した可能性があるとの連絡を受けました。
当該商品をご利用になったお客さまには、多大なご迷惑をお掛けいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
当該商品をご利用いただきましたお客様におきまして、現物または購入レシートがございましたら、お手数をお掛けいたしますが、商品またはレシートと引き換えに、店舗にて返金させていただきます。また、
何かお気づきの点がございましたら、下記お問い合わせ窓口にご連絡いただきますようお願い申し上げます。
お客さまには、多大なご迷惑をお掛けいたしましたことを深くお詫び申し上げますと共に、メーカーを含め再発防止に向け、管理体制の一層の強化に努めてまいります。
【対象商品】
「ファミマカフェ アイスコーヒー用カップ氷 Sサイズ」(税込価格:100円)
【対象個数】
最大 288,048個(9月18日製造分〜 9月20日製造分)
【対象店舗】
2,509店(岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、和歌山県)
【販売期間】
10月1日(月)〜10月15日(月)
【お問い合わせ先】
・株式会社ニチレイフーズ お客様相談室 フリーダイヤル 0120−69−2101
(受付時間:午前9時〜午後5時 土曜日・日曜日・祝日除く)
・株式会社ファミリーマート お客様相談室 フリーダイヤル 0120−079−188
(受付時間:午前9時〜午後5時45分 土曜日・日曜日を除く)
・サークルK・サンクス お客様相談室 フリーダイヤル0120−954−436
(受付時間:午前9時〜午後5時45分 土曜日・日曜日を除く)
http://www.family.co...o/info_20181015.html -
脱糞
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コンビニンスストアは衰退産業です。絶対に働いてはいけません。
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ラピス・コンダーグ 「???」
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レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
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レイナス・オレイクス「・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
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レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
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ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
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レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
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レイナス・オレイクス「この国の王だ」
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ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
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レイナス・オレイクス「そうだな」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「どうした?」
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ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
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レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
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レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
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レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
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ラピス・コンダーグ 「???」
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レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
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ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
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レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
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ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
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レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
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ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
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レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
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レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・わかるかい?」
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ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
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レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
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ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
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レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
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ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
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レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
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レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
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ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
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レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
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ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
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レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
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レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「うん」
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レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
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レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
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ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
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ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
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ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
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ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
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レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
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レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
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ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「どうする?」
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ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
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ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
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レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
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