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数学
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数学と将棋はどう違うのか
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将棋が強ければ、記憶力・パターン認識力・ワーキングメモリ等は一般人より優れているはずだが、
周囲の数学者の先生を見ても、それらは研究レベルの数学とはあまり関係なさそうに見える - コメントを投稿する
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働けウンコ製造機
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将棋が「記憶力・パターン認識力・ワーキングメモリ」ならば、数学は「抽象化能力・論理的思考力・創造性」である。
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数学は将棋の盤面が他に2~3個あるのに1手しか動かせないルールでやってる感じ
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将棋って証明できるテーマがなかなか見当たらないよね。
「一段金は飛車に強し」とか「馬は自陣に引け」は
経験上かなりの確率で正しいと思うけど、それでも例外は出てくる。
数学の証明は例外を認めないからねえ。。 -
ガチャポン戦士とか三国志とか魔神転生とかゲームで現代囲碁・現代将棋・現代チェスがうまいほうが有段者よりいいのでは。
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勝ちパターンではめるとか名人や本因坊などはそうなってはいけないな。
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ゲームの段位があったらなあ。ギャラと。世界のレベル上がるのに。
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レス3レス4は真面目にレスしてていいんだけど
そもやってることちがくない?
ワーキングメモリとか駆使するなら
通訳だって駆使してるんだから
やってることちがうのに
数学者も通訳余裕とか言ってるのと同じ -
将棋についてわからないけど
同様な勝率の運のギャンブルは相手と自分を多重に読み切ること
将棋は勝率の運のギャンブルでなく絶対手だったとしても盤面を多重に読み切ること
いや絶対手でも相手の知力と自分の知力を完全に読み切ることか
だから将棋もゲーム理論の工学段な可能性
数学の本筋は科学段で
科学段は数式の仕組み
工学段は数式の仕組みでなく宇宙の仕組みは数式で動いてない仕組みもある
工学は推理で出題者を読む
科学は洞察で文意を深読み
とかは浅くしかわかってない
だから知的活動自体は
数学の正道でないから
やってることちがうという -
周囲に味方の駒が居ない裸玉で玉側に持ち駒も無い場合について。飛車2枚、または香2枚で詰ます配置が可能である。ただし同じ条件でも角2枚で詰ます配置は不可能である。(経験上例外なく正しいと思えるが証明は難しい)。
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藤井聡太が将棋でなく数学をやっていたら20代でフィールズ賞取ってそう
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それはない
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>>11自己レス追記。「右上隅の1列目一段」を1一、「左下隅の9列目九段」を9九、「盤面中央の5列目五段」を5五とする。「先手側1九香・2九香」で「後手側1一玉」の配置は詰み形。(後手の持駒無し)。また「先手側9一飛車・9二飛車」で「後手側1一玉」の配置も詰み形。(後手持駒無し)。どちらのパターンも、後手側の玉は逃げる事も合駒もできない。しかし角2枚では、「持駒無しの裸玉」相手に詰み形を作る事は不可能。果たして証明可能なのか?それとも証明不要の「自明」の事柄なのか?
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将棋苦手なんだが
どう動けば必勝なのか不明だから何もできん
ある手が最適であることの証明がないとその手を打ちたくない -
>>15王手をされた時は、「王手を解消する手」が最適。具体的には「玉をかわす」「盤上駒か持駒で合駒をする」「王手を掛けている駒を取る」のいずれかとなる。
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数学と将棋は無関係
それがわからんのは将棋は知ってるけど数学知らん素人 -
>>17渡辺弥生を応援しよう!東大で数学を学び尚且つ女流棋士。ただ数学の方は挫折して違うものを学び直したらしい。学部変更か入試受け直しての再入学かちょっと忘れた。
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「渡辺 弥生(わたなべ みお、1979年9月2日 - )は、日本将棋連盟所属の女流棋士。
父(経済学者)の影響で経済学に関心を持ち、東京大学文科2類に入学
2002年3月に東京大学経済学部経済学科を卒業。
経済学部に進んでから数理経済学を専ら学んでいた渡辺は、
数学者、もしくは統計学の専門家・数理経済学の研究者を志し
経済学部4年生進級時に同大学の理科1類への再入学を目指して受験勉強を再開、
その年度の入試で2度目の東大合格を果たす。
2002年4月に同大学理科1類に入学した渡辺は、そこで同級生たちの数学の才能に圧倒された。
自分の数学の才能に限界を感じて挫折感を味わっていた渡辺は、
この時期に両親の勧めで将棋を覚え、数日間寝ないでネット将棋を指し続けるほどに没頭、
同大学の将棋部に入って腕を磨いた。
一方次第に理科1類の授業について行けなくなり、2年生の終わりに、25歳で東大理科1類を中退。
2006年前期に26歳で女流育成会に入会。女流育成会には「30歳」の年齢制限があり、
2009年9月2日に30歳となる渡辺に残された猶予は3年であった。
2007年度前期リーグで1つ目の昇級点を獲得。2008年度後期リーグにおいて、
2009年2月1日の時点で14勝1敗というぶっちぎりの成績を挙げ、
最終日を待たずして2つ目の昇級点が確定、
2009年4月1日付での女流2級昇格(プロ入り)が決まった。
史上初の東大出身女流棋士の誕生であった。」
結論:理科?類の数学で落ちこぼれる数痴数盲でも棋士になれるから、数学と将棋は全く無関係
QED -
ついでにいうと経済数学なんて数秘術みたいなもんであるw
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大学の理系学部に行ったことない奴は、
「東大の理科I類の数学って難しいんだな」
と思うんだろうが、はっきりいえば
別に東大だから難しいのではなく
東大だろうが日大だろうがやってることは同じであるし
分かる奴には大したことないし、分からん奴には超絶難しい
ということになる
ついでにいうと分からん奴は初歩レベルでなんかつまづいたまま
先に進めていないので、冷静に何につまづいてるのか見直したほうがいい
だいたい大した話ではないのだが、そこに気づいたうえで
「数学ってこんなつまんないことやってんのか!」
と思ったら、数学向いてないから綺麗さっぱりやめたほうがいい -
純粋に数学の理解という意味でいえば
東大文系学部 < 日大理工学部数学科
なんてことは当然あるあるだし、なんなら
東大工学部〇〇工学科の一般ヘタレ学生 < 日大理工学部数学科のトップ
なんてこともまあ当然ある
ちなみに私は別に日大関係者ではないが、
早慶とかだとなんかビミョーなので日大にしてみた
まんざら嘘ではないだろう -
>>20詳細どうも。なるほど、数学に挫折して他の勉強始めたんじゃなくて、むしろ後から改めて数学学んだのか。まあそれも結局あかんかったみたいけど。。人生いろいろだ。
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数日間寝ないでネトゲしてるし
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微分積分学と線形代数学なんか誰でも分かるようにめちゃくちゃ整備されてるから分からん奴いないよ
勉強しないでゲームばかりしてましたってだけ -
阿蘇山
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>>25
能力の有無とは、ぶっちゃけ、やる気の有無 -
数学として将棋を見た場合、対戦者は全く必要ない
すべての場合を調べれば、必勝法とその証明が書ける
そして証明が得られたならそれを示せば
わざわざ対戦の必要はない
これが数学としての将棋 -
>>20
>一方次第に理科1類の授業について行けなくなり
理科一類の授業についていけなくなるレベルなら、
経済学の大学院なんて絶対ついていけないから統計やら数理経済学研究者になるなんて絶対無理
おそらく話を盛っているだろうな -
>>30「すべての場合」について二通り考えられる。変化有限説と変化無限説。「81ケ所の升目と2ケ所の駒台に敵味方合計40枚の駒を配置するパターンは有限だから変化も有限」。「配置パターンは有限でも変化は無限」。
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>>20
典型的な大学入試が人生のピークの人っぽい
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