-
懐アニ平成
-
EAT-MAN、EAT-MAN'98
- コメントを投稿する
-
_,__
/::::::::::::::::::::::::::ヽ オッス、またオレが>>2ゲットか
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.\
/`.:::::::::::::::/゛`〜、:::::::::::::\ アニメ枠がまた増えたな
/ / ^ヽ:::l` \::::::::::::::ヽ これが何を意味してるかわかるか!
. / ヽl ヽ \::::::::::::l
! _ _ \:::::::l くだらないザコ番組に置き代わって
、 /` ヽ ./ 。 \ \::l 台頭してきたニューヒーローどもだz
ヽ 、 。ン ヽ ノ ゙’(6j
ヽ ̄ ’’  ̄ _∪ ようやくオレたちの熱意が伝わったってきたな
ヽ 0 ノ ついでにオレの熱いベーゼはどうだ!
.`、 _/
. .`-. .r°ハハハハハ、冗談はさておき、後はおまえらに任せたぞ
但し御堂志津歌だけは譲れねえからな(@_@) -
婦警…
-
98は「必ずしも原作通りに作れば面白くなるものではない」
ということを見ている者に分からせてくれる。
そう言う意味ではよく出来たアニメ -
俺98も好きだけどな
原作知らなかったけど -
98は原作知らなかったら面白いと思うよ
特にこの話では、オチが分かっているっていうのはかなり楽しみを削がれる要素だからな -
マンガ(原作)とアニメで楽しみかたの方向がまったく違ったのが無印の良いところ。
98はそれが一緒になっちゃったから、確かにある意味面白くないと思う。
まあこれは無印が面白かったおかげなんだろうがね。
-
無印→98→漫画と進んだ俺とすると無印が一番良かったな・・・
無印のDVDはたまに見るけど98のDVDは埃を被ってるよ。 -
無印の放送終了後にビデオのCMでその存在を知る→カッコよさに興味を持つ
→その後第二期(98)が放送されると知ってさっそく観て見る
→勝手に期待してた面もあるがイメージと違い2話で視聴をやめる
→でも漫画は何度か読んでみるうちそこそこ楽しむようになる
→その後一期を見てみる→最初に期待してた通りの作品でとても楽しむ -
無印の氷柱の沈黙でタチアナがボルトに撃ち殺される瞬間笑顔を向けたのは
なんだったのか未だにわからん。 -
「氷柱の沈黙」を見てたら松岡農相自殺の報道が・・・
意味深いぜ・・・ -
無印のエンディングの作画は秀逸。
-
ちょ、作画ってw
-
無印のオープニングテーマ聞きまくったな
-
見たような気がしないでもない
-
>>12
最後のEAT-MANのロゴなんて最高だよな -
絶望先生
-
98だったと思うけど、OP&EDの歌と絵は好きだったなw
あと予告で、次週予定のキメのセリフの一言とかも いい! -
ヽ 、 。ン ヽ ノ ゙’(6j
ヽ ̄ ’’  ̄ _∪ -
かつて途中で投げた98観なおしてみたが…、別に悪くは無いな普通に楽しめる
やはり原作そのままで新鮮味が無いのと、なによりラヴィオン編の印象が強すぎたんだね
でも劇中の音楽は全然駄目だな -
無印のボルトが実はレオンの過去だと言うのはホント?
-
age
-
ルーカス最高
-
リュウケンドー
-
98のオリジナルは4話使ったわりに内容薄くてもったいないな
-
98オリジナルは糞すぎでした
-
無印見た
「同業のよしみ」「氷柱の沈黙」「孤高の空」が好きだな俺 -
福田って帰ってきた拉致被害者を北朝鮮に戻せとかいった基地害だろ。
マジ日本オワタ\(^o^)/ -
小説版はどんな感じなんだい?
-
鉄うま、まじで、やべえ
という台詞が印象深い -
age
-
これつまんないね
原作も -
新聞記者の女は俺の嫁(なまえわすれた)
-
98のボルトはなんか普通にスカした奴だな
無印のなに考えているのかよくわからんボルトが好きだ -
イィィィィッー!
-
原作派だったのですが、
無印の12話を見たら涙が止まらなくなりました。
無印は全話重いよ… -
無印は全話重いせいか北米では殆ど売られてなかったけど、あっちじゃ
ああいう内容は売れないのかもね。国内DVD版買ったけど良かった。
原作も98も見た俺とすると実は無印が一番好み。
12話を含め、秀逸な内容が多かった。ヒロイン声優も豪華だったな。
テロ女の話と国家反逆罪で死刑にされる軍人と解体屋の話はいまでも
覚えてるよ。たまにはDVD観ようかな。 -
重い話が多い中、ダンサーの話はほのぼのできた
一番好きなのは砂漠の戦場の軍人の話
-
OPでわざわざ小さな恋のメロディの「いやそんなことはない 世界はそこまで悲しくプログラムされてはいない
それに、これ以上君を悲しませる存在を僕は許しはしない」って台詞の部分を入れてるのは
やるせない話やどうしようもない話が多いこの作品の根底にあるテーマに繋がっているんだろうな
-
>>41
微妙に歌詞が違う -
無印全話、深夜放映分を録画したのをとってあるんだが、なにげにリピ率高かった。
今でも全部思い出せる。特に音楽とか間のとり方とか好きだったなぁ。
DVDブルーレイで出るなら特典次第では買いたいと思う名作と思う。 -
無印のボルトの笑顔はかなり萌える
-
SFCみたいな音楽が好きだ
-
無印めっちゃ好きで知り合いにビデオ貸したりしたけど、みんな微妙な反応だった。
-
そういうもんです。マニア好みのものってもんは。
雰囲気で好きとか言われるよりはマシです。 -
キャラデザ、TVヘルシングと同じ人なんだな
赤い丸サングラス繋がりか? -
ところで三話のボルトが女を抱いてるところで流れるBGMはサントラ未収録なのか?
-
さっきwiki見てたが梶浦由記はこのころから活躍してたのかすげーな
監督が真下だったので少し見直した -
…完成!
-
EAT−MANのスレがあったことに感動した
無印大好きだったよ -
無印の「遺伝子の窓」の要旨を簡単に説明して?
>>10
タチアナが笑顔を向けたのは今まで処刑を阻害しようとしていたボルトと長官
の印象が強く、はじめ訝しげな表情を浮かべて、数秒後、笑顔を取り戻す。それは
軍人としてではなく一個人として処刑されると感じたため。その答えがボルト自身が
銃を握り、射殺したことに裏付けされている。タチアナ自身も部下をかばい軍人として
処刑されることを望んでいた。しかし、国側が処刑を回避しようとする動きの間でタチアナの
気持ちが揺らいでいた。そこでボルトが介在することで両者の希望をかなえることができた。と言える。
国は反逆罪として訴求でき、タチアナ自身は処刑を望んでいる。そこを察知したボルトがタチアナを軍人から一個人に戻すことを考え、第三者として
介在することで両者の呪縛を解き放った。この結果の意図を読んだためタチアナは
笑みを浮かべたと言える。
-
無印の第8話氷柱の沈黙、第10話・夢のかけらは秀逸!!
-
失業した刑務所長さんの、その後が気になる。
-
最終回のボルトと同じく工事現場で汗流す日々じゃない
-
それならそれで、幸せなのかも。体力ありそうだし。
無印のストリッパーの話、初見はストリップ小屋の社長が気に入らなかったが、落ち着いて台詞を聞いてみると、決して間違った事は言ってないのね。 -
えろく踊れくらいしか言ってなかったのにか
-
「もっと客を喜ばせる踊りをしろ!」
「もっと自分をさらけ出せ!そんなんじゃ今にそっぽ向かれる!」
「ここはお綺麗な大劇場じゃない、裸見せていくら!お前も女優じゃない、踊り子だという事を忘れるな」
「ビジネスはビジネスだ、仕事はちゃんとやれよ」
うん、単に幅がないだけかもしれない -
問題:無印10話の「夢のかけら」でガーツが部下の坊やに撃たれ、絶命するまでの
間のガーツとボルトの心境を考察せよ。 -
毎話ラストシーンでぷかぷか浮いてるラヴィオン見てると、死にたくなってくる
-
ボルトはどう見てもウラシマンのヒューラー総統にしか見えない・・・
-
無印1話の最後、ガラスの壁をぶち壊すボルトの奇声「ウォーホッーー!」と最終話の
ラヴィオンの星をかじる時の奇声の「ウオッホ!!」はいつ見てもうける。。。 -
最後のは「イーーーーーッッ!!!」だろ
-
あれが真下quality!!
-
無印は下手な国語授業よりも解釈力が養われる。ゆとりには解釈ができないか・・
-
^^;
-
すみません。EAT-MANについて詳しい皆様に質問させてください。
私は、ずいぶん前に12chの深夜にEAT-MAN(or EAT-MAN'98)を
見ていました。それで質問というのは、私が見た中で、感動というか
何か心に残った回があったのですが、それがEAT-MANとEAT-MAN'98の
どちらなのかと、その何話目(できたら題名なども)なのかが知りたい
のです。
内容は以下のようだったと記憶しております。
何者かからEAT-MANへ仕事の依頼がきました。依頼主がだれだかわからない
ままEAT-MANは仕事(用心棒?)を請け負いました。実は、EAT-MANへ
仕事を依頼したのは、EAT-MANが戦うべき敵側(悪側?)グループの
用心棒だったのです。この敵側用心棒は実は、悪グループを潰したい
と思っていたのでした。こんな流れだったと記憶しております。
最初は流しながら見ていたのですが、最後は何か感動というか
ジーンときた記憶があります。EAT-MANは原作も知らず、TVアニメも
ごくたまに見ていた程度だったのですが、たまたま見たこの回がどうしても
心に残ってしまって。。。可能であれば何らかの方法でまた見たいなと
思っております。
よろしくお願いいたします。m(_@_)m
-
>>70
それはおそらく98の第2話・BODYGUARDです。ある初老の依頼者から塔にかくまわれた
ある少女を1時間死守してほしいという依頼であり、その通り、ボルトは飛行船が来るまでの
1時間を依頼を受ける。しかし、実はその少女は死したものをよみがえらせる血液の持ち主であり
いわば、あらゆる生物の生存を保障する不老不死を提供する媒体であることをボルトに告げる。依頼主の初老の老人も実は
少女を誘拐し、そこに軟禁していた状態であり、それを知る輩から同じように奪われないよう守ることを依頼としていた。
その後、輩は殲滅され、初老がボルトのところに現れ、依頼完了を伝えるが、さすが冒険屋のボルト依頼には忠実であり、「時間まで少女を死守」
という依頼を全うする如く、初老連中の輩を殲滅に掛かろうとする。そして、少女を奪還に来た、少年を同じように抹殺しようとするが
飛行船が到着する1時間となり、契約が満了し、ボルトは去ってゆく。この話ではボルトの洞察力と冒険屋としてのプライドが前面に出された神回である。
>何者かからEAT-MANへ仕事の依頼がきました。依頼主がだれだかわからない
ままEAT-MANは仕事(用心棒?)を請け負いました。実は、EAT-MANへ
仕事を依頼したのは、EAT-MANが戦うべき敵側(悪側?)グループの
用心棒だったのです。この敵側用心棒は実は、悪グループを潰したい
と思っていたのでした。
ただし、基本ボルトは用心棒を多く行っており、この説明だけでは特定が難しく、この場限りではないかもしれないことを付記しておく。 -
タイトル思い出せないけど98でアンドロイド女を捕まえて社長に返すって話し合ったからアレじゃね
-
>>71
>>72
情報ありがとうございます。でも少し違うかなぁと。。。
私が印象に残っている場面ですが、EAT-MANへの用心棒依頼の手紙に
目印のような花?のマークが書いてありまして(花そのものが手紙に
入っていたかも)。それで、物語のクライマックスあたりで、
EAT-MANの前で、敵方用心棒の男が自分のジャケットをめくって、
そこにその花のマークがあり、それを見たEAT-MANは、用心棒の依頼者は、
この敵方用心棒だったと知ることになる。そして、けりをつけるすごい
ミサイル?(光線?)でドカンと敵方グループをせん滅する感じだったと。。。
それで、EAT-MANは依頼者である敵方用心棒に「慈善事業ではないので
用心棒代はいつか必ずおまえからいただくぞ」とかなんとか捨て台詞?を
残して去っていく。。。。といった感じだったでしょうか?
その、グループ間の争いの原因?などの細かいところが忘れておりまして。。。
すみませんです。
-
>>73
3話か4話じゃないかな -
たぶんそう
-
今無印見直しているが解釈するのが難しいのがよくわかる。最終話のガテン職のボルトは受ける。
何度も笑っているし・・。98はなぜ真下は受けなかったんだろう? -
当時、無印の1,2話は何気なく見ていたが・・3話でハマり・・4話で虜になってしまった。
しかも、多くを語らないから様々な解釈ができ、ボルトが唱えるヒューマニズム≠生きること、生あるものというメッセージが痛烈に印象にある。特に3話秘密の部屋、4話同業のよしみ、8話氷柱の沈黙、10話夢のかけら
は群を抜いている。 -
最近、ボルト役を阿部寛が実写版で演じれば面白いかと密かに思っている・・
-
ハァ?
-
無印の8話の「氷柱の沈黙」は重くて深い。「氷柱」は最後の処刑室、「沈黙」はタチアナ
を示すのか。最後にボルトが処刑室に向けて発砲し、タチアナを呪縛から解放した。あの時の
処刑室の硝子が割れるシーンがまさに死をもって「沈黙(氷柱)が破られた」=「呪縛から解き放たれた」比喩として表現されているんだな。おそらく。
ボルトが去るシーンでグリフェルドが車で送ると諭すがボルトは「乗ればそちら側につくことになる」とつき放つ。
やはり、ザガードとタチアナに置かれた呪縛を「第三者」という形で双方の呪縛を解き放った裏付けとなるのか・・
タチアナの沈黙の理由はやはり、残された部下の家族が反逆罪で粛清されることを危惧したためだろうか? -
ボルト・クランク
荒野を歩むがここまで似合うキャラクターもそう居まい
世界観も画とBGMが相まって無国籍感が素晴しい
再評価してもらいたい名作だと思うがな -
サウンドアートブック買えたー
-
さすが最後のEAT-MANマッシーモ
-
ようやく原作読み終わった
-
無印の方のあの何ともいえない世界観がツボだったなぁ…
あとONE NIGHT STANDって曲が妙に好きだった
今でも収録されてるCDを時々聴いてたりw -
無印は漏れの深夜アニメデビュー&筋少ファン始
印象強すぎて98は最後まで見れなかったな
無印の各話考察まとめ誰かやってくれないかな? -
久々に無印見返して涙がちょちょ切れた…
-
>>87
筋少って当時終わり際じゃねーかwトロロのの〜ず〜い〜
深夜アニメは本格的に枠が出来たのが『エルフを狩るモノたち』からだったよな?
エルフ〜のタイトルに興味を引かれて
(そしてわざわざ深夜という時間帯にアニメってことは…/// と勘違いして)
観てみたらかなりお気に入りになってしまった
その流れと監督が真下耕一だってのでEAT-MANは引き続き視聴してたけど
どちらもアニメは大好きなんだが初回オンエアの翌朝原作マンガ買いに行って…
「あれ?なんだこれ?」
だから俺も当然98は今ひとつ好きになれなかった
やっぱヴォルトさんはちょっとイカれた感じがないと -
この頃はあんま監督とか気にしてなかったけどこれ真下だったのか
確かにそれっぽい雰囲気あったけど話が良く出来てたのがポイント高いな
なんかマイナーだけど。。 -
俺的にはタイラーと並ぶ二大真下。
・・・・しかしどちらも原作とは大幅に違うな。 -
???
-
タイラーは当初原作者がかなりご不満だったらしいが
後に自身も影響を受けたことを認めアニメの要素を取り込んだリライト版を出した。
EAT-MANの原作者は当初から違いを気にせず素直に楽しんでた様
二期は原作準拠になったが別に一期に不満があったからとかという訳でも無さそう。
後に吉冨は真下の『AVENGER』の漫画版を描いてる位だし。
これだけ好きにやって原作者達を納得させるのもすごいと思う。 -
後に割と著名になった梶浦由記もいいけど、ハード&ドライな感触のするEBBYのBGも秀逸だ
第2話で兄弟(?)を燃やした時と最終話「イィイ―――――ッ!!!」に流れる『I Ask』が特にカッコいい
最近Fallout3ってゲームで冒険屋ごっこしながら聴いてる -
>>73
すげーいまさらだけど。
アイギスの花だな。
ハードの初登場。タイトルは分からないけど、マービットって呼ばれるこびと族の村に訪れたボルト。
持ってきた依頼書には、「世界一の冒険者と認めた場合にのみ仕事を依頼する。目印はアイギスの花」ってだけ書かれてるな。
で、思い出して読んでみると、あのころのボルトは結構饒舌だったんだな。
無印の方も嫌いじゃないが、原作漫画から入ると違和感がつきまとうな。
最後話の狂声は、最高だった! -
ボルト・フランク
誰だよw -
MADLAXの次回予告って、EAT-MANっぽいな
-
このアニメのスレがあったとは・・。個人的には真下監督の無印版が好き。
見てた当時は高校生だったけれどあの渋さにシビれた。 -
梶浦ゲストのアニメギガでちらっと無印版について触れられていたな
↑今すぐ読める無料コミック大量配信中!↑