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将棋・チェス
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格上に一発入りやすい戦法を考える
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私は振り穴を推薦する
2016年竜王戦第3局(棋譜は>>2)で先手丸山後手渡辺で後手四間飛車(相穴熊)になった。
先手(居飛車)は駒がぶつかる前に残り8分になり
後手(四間飛車)の残り時間は1時間32分
この段階では四間飛車が有望もしくは互角だったと思われる
最後は寄せ合いの末、先手の居飛車が勝利したが
ソフトの評価値も最後の最後まで予断を許さない感じだった
これが先手四間飛車だとさらに有望だろう
アマチュア間でも格上相手に形勢を損ねず終盤を迎えることができるので
一発入りやすい戦術だと思う。
格上と対戦するとき、木村義徳九段(木村永世名人の息子でA級棋士)は
弱者の戦術として急戦が有望と言っていた。
将棋板で格上に一発入りやすい戦法を技術的に考えてみようではないか - コメントを投稿する
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>>1 棋譜
先手:丸山忠久
後手:渡辺明
▲2六歩 △3四歩 ▲2五歩 △3三角 ▲7六歩 △3二銀 ▲4八銀 △4四歩
▲5六歩 △4二飛 ▲6八玉 △6二玉 ▲7八玉 △7二玉 ▲5七銀 △8二玉
▲7七角 △4三銀 ▲8八玉 △5四銀 ▲6六歩 △9二香 ▲9八香 △9一玉
▲9九玉 △8二銀 ▲8八銀 △7一金 ▲5八金右 △5二金 ▲6八金寄 △7四歩
▲7九金 △6二金寄 ▲7八金寄 △4五歩 ▲8六角 △1四歩 ▲1六歩 △9四歩
▲9六歩 △4三飛 ▲1八香 △1二香 ▲2六飛 △4四角 ▲2七飛 △3三角
▲2八飛 △4二飛 ▲3六歩 △4三飛 ▲6八飛 △7三金 ▲6五歩 △2二角
▲6七飛 △8四歩 ▲6八角 △8三銀 ▲6六銀 △8二金 ▲5七角 △4一飛
▲7七銀引 △4四角 ▲8六歩 △3三桂 ▲8七銀 △2六角 ▲8八銀 △4六歩
▲同 歩 △2五桂 ▲6六角 △5九角成 ▲5五歩 △6五銀 ▲7七角 △同 馬
▲同 桂 △5六銀 ▲6六飛 △4六飛 ▲6五桂 △7二金引 ▲5三桂成 △5七角
▲6九飛 △4八飛成 ▲6四歩 △同 歩 ▲6三歩 △5二歩 ▲6二成桂 △7三金直
▲6一角 △1八龍 ▲7一成桂 △6五香 ▲4九飛 △4六歩 ▲5九飛 △6七香成
▲5七飛 △同銀成 ▲6二歩成 △4九飛 ▲4五角 △7八成香 ▲同 銀 △同 龍
▲同 角 △7二金打 ▲同 と △同金引 ▲4一飛 △7一金 ▲8三角成 △同 金
▲7一飛成 △7七銀 ▲同 銀 △7九飛成 ▲8九金 △7八龍 ▲同 金 △4五角
▲8八金打 △5六角打 ▲7九香 △8二金打 ▲4一飛 △6七成銀 ▲同 金 △同角成
▲7八銀 △7二金打 ▲6一龍 △5六馬 ▲5四銀 △同 角 ▲同 歩 △6五桂
▲6三銀 △同 金 ▲7二角
まで147手で先手の勝ち -
横歩取り
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お互い玉が薄い将棋はなんかミスって即死があるから1発入りやすいんじゃない
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ソフトで研究したマイナー戦法で研究手でハメ殺すのが簡単
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グーパン
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右玉や左玉で千日手狙い
ただし格下にも勝ちきるのに時間がかかる -
ブラ紐を見せる
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対ソフトだと向かい飛車が有効かな
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下手が予定通りに穴熊に組めても上手も穴熊に組んだら勝つのは容易ではない
長手数になればなるほど明確に地力の差が出て来るので
そんな展開になればどのような戦型を選択しても下手に勝ち目はない
条件が整うのが大前提だが俺も上手に一発入れるとしたら急戦策が最有力と考えている -
森内流姑息式向かい飛車
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急戦は力比べって感じだな
穴熊は居飛車なら評価値で有利とれるからまあって感じ -
ごきなかの超休戦
おれは中飛車をもってさすんだが、やられるとレート格下の雑魚相手でも負ける -
どこまで格上かにもよる
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R2400に45角刺さった
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島ノートに載ってたメリケン向かい飛車
アマの人が開発した戦法らしいけど
初めてやられると強い人でもかなり面食らうと思うよ -
メリケン向かい飛車が初見の格上ってよっぽど若いか中級程度だろ
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乳首舐めからの正上位、バックは抵抗されると入らんて
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>>10
端ガリガリやると相手が受け間違えるとかない? -
願望だけならアホでもできる
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研究してたら一発狙えるなら角換わりとか横歩じゃないの
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トンボ刺し
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>>23
王道戦法で研究上回るようなら、格上相手ではないやろ -
相掛かりは結構格上食えた経験多いと思う
勝率そこまで良いわけではないけど -
マイナー戦法で一発狙いよりは角換わりとか勉強してる方が絶対安定するだろ
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リアルでもネットでもすぐ絶対と抜かす輩のオツムの出来は言わずもがな
アレな輩ほど無駄に断定して得意気になりたがるものだからな -
朧飛S・・・うわなにするやめくぁwせdrftgyふじこlp;@:
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糸谷がアベマトーナメントで多用してた78金48銀69玉と上がって力戦やるやつの名前何て言うの?
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詰将棋と必死問題をやりまくって力戦目指すのは?
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また質問かまってちゃんの池沼か
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各下に一発入りやすいのは端角戦法W
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これは、己を知ることだと思う。
たとえば俺だったら、研究将棋に全く自信がないから、
定跡形だとすぐに定跡外れて不利になりそうだから、
相手が強い場合にはできるだけ力戦形に持ち込む。
あと、あまり慣れてない振り飛車は格上相手には指さない。
一般的な考え方で言えば、
急戦系の方が、一発ミスれば大きく差がつくから、
万が一相手がミスれば勝ちが転がりやすいという点はあるだろう。
あと、確かに相穴熊になると、速度計算の勝負になって、
けっこうレアだから強い相手でもそんなに慣れてなくて、
一発勝てるかもしれん。
ただ、今のご時世、相穴熊に乗ってくる人は少ないとは思う。 -
格上の穴熊は凄まじく固くて遠く感じるものだけどね
俺的には格上に相穴熊は最も勝てる気がしない
急戦持久戦とも対居飛車用と対振り飛車用の得意戦法があるので
それらを駆使して作戦勝ちを狙いつつ隙あらば攻勢に出るようにする
格上に攻められっぱなし状態になったらまず勝てないとしたものだ -
意外と矢倉がいいと思う
実力差が出るイメージだが一発KOのまぐれパンチが入りやすい
定跡を外れたときに正確にとがめるのが難しいので知識の差で負けにくい -
格上に勝てなくても苦しめることができれば満足だからね
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福沢諭吉の札束が入った茶封筒を事前に手渡す。
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大人しく定石、手筋、必死、寄せを勉強しろ級位者の雑魚共
俺は延々と角換わりと右玉をやり続けて気付けばもう三段だぞ -
筋違い角
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