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エヴァ
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【シンジ】 LAS総合スレ vol.95【アスカ】
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LAS人同士で語り合いましょう。
甘LAS、シリアスLAS、エロLASなどジャンルは問いません。
また、LARSやハーレム物の中で描かれるLASなどもOK。
過去あったLAS関連の次スレ(小説スレ・夫婦スレ・こんなアスカスレ・LRSは非現実スレ等)が立たず困っている人、自由に利用して下さい。
※注意事項はこれだけ。
他の住人がLAS話で盛り上がっている最中に、アンチがーとしか言わず流れを止めてしまう人は立ち入り禁止出入り禁止です。
荒らしは接触せずスルーでおねがいします。
そして制作への嫌がらせ、声優叩きや他所への突撃や対立煽りなどは、ガチで公式の告訴の危険がありますので全力で避けましょう
次スレは980の人にお願いします。
※前スレ
【シンジ】 LAS総合スレ vol.94【アスカ】
https://mao.5ch.net/...d.cgi/eva/1722862570
LASは永遠不滅 - コメントを投稿する
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こんなモノが存在したのにアスカがケンスケに寝取られるなんて。
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マックCMにケンスケ出ないのはエヴァから抹消された説
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人格者ケンケンになっても風評被害しか起きなかった時点で元ケンスケがいかに嫌われてたのか証明済みだろ
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アスカシンジは世紀を越えて人気カップルしてるのに…
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まあ二次創作基盤だから言わば裏カップルだけどな
ただしシンでマイナス宇宙ことマリ曰くの裏宇宙が登場して
表のエヴァは「さようなら全てのエヴァンゲリオン」されたんで
裏が表返って残ったエンドと見るべきかね -
疑似シン化のワードにシンジアスカのニュアンスを感じる
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【公式同人イベント】
下記に該当する作品の申請については、本イベントでの催事環境や条件を鑑み、監修や展示・販売の過程で問題が生じる恐れがあると判断したため許諾出来ません。
・「新世紀エヴァンゲリオン」と「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズのキャラクター・設定・世界観を一つの作品の中で混在させたもの
・エヴァンゲリオンに関する独自のストーリー制作や見解、解説を目的としたもの -
ケンアス夫婦の同人イベントになるのかい…?
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シンジxE女、ケンスケx式波は可だけど
ケンスケx惣流はダメという事なんだと思うぞ -
アスカのおまんこはすっかりケンスケの巨根に馴染んでしまいました
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ケンスケって2次創作でいつもヒロインに横恋慕の当て馬キャラでいい人だから身を引く印象しかない
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ケンスケと式波がカップルという根拠はないがシンジと式波は相思相愛だからOK
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シンジとマリはカップルだけどな
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マリの別名はイスカリオテのマリア
これはデューク東郷がゴルゴ13と呼ばれる事と同様かと覚しい
ならばゴルゴ13が異性とカップルとなる事が決してないように
マリもまたシンジとカップルになる事などあり得ないだろう
しかしゴルゴも物語上で関わった人物らと心を通わせる事はある
おそらくシンジアスカとマリの関係もまた同様のものと思われる -
アスカ「ただいまケンケン」
ケンスケ「おかえりアスカ」
これを公式同人イベントでやるのか… -
現実はケンアス夫婦でした。
大人になりました。 -
LASというケンスケにアスカを寝取られるための良い踏み台
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アスカはケンスケに寝取られるために産まれてきました
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ケンスケはQから出てないしシンでケンスケを名乗ったのは明らかに偽物だし
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伝奇物では汚れキャラが真人間に生き直す場合、人智を超えた現象を伴う事で説得力を持たす
例えば半村良「妖星伝」においては、異星文明の地下構造物内にて過酷な人生を百度繰り返す
強制システムを通じ、狂気の超能力集団内の冷酷非情の監査役が聖人さながらの変貌を遂げた -
まあケンケンがケンスケ本人なら
趣味も性格も人生観も変わるような目にあったってのはわかる
普通はそれがニアサーのせいだったりするんだが
ケンスケは元が元なんでニアサーくらいで変わるタマじゃないんだよな -
旧ケンスケ=初代ガンダム
新劇ケンスケ=アルティメットガンダム(地球再生用・自己進化可能) -
ガンダム00の刹那も洗脳された少年兵からスタートして
遺伝子改変超人類化した上に異星金属生命体と融合したし
ケンスケも物語描写を省略されただけで色々あったんかね -
アムロが地球に移住後、ニアサーを経て大人になればケンケン型の聖人になりそう
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>>29
これ真面目に正解としか思えないよ -
妻子が出来たケンスケは堅物パパさんに変わりアニメ出演を拒否
そしてマリのコネでケンケンが代理出演したと考えれば謎は全て解ける -
つまりケンアス夫婦に子供が存在する。
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ps://i.imgur.com/E1FCRSN.jpeg
ps://i.imgur.com/K0Ta8Ob.jpeg -
❤ アスカ ❤
ps://i.imgur.com/uuIY5oJ.jpeg
ps://i.imgur.com/OQgRGr5.jpeg
ps://i.imgur.com/Dz012lt.jpeg
ps://i.imgur.com/TvWVMpv.jpeg -
元ミリオタ、自然愛護、メガネ、反戦思想の黒幕って世界的な某アニメ監督を想像しちゃうんですけど
ただ、歴史改変ガンダムの主人公がマチュだと「トミーとマツ」なんて連想も湧いちゃう今日この頃です -
>>30
新劇エヴァの裏ストーリーはアムロ・レイがループ・エヴァ世界に異世界転移した物
つまりケンケンの正体はアムロで補完計画阻止を援助しマイナス宇宙経由で元の世界へ
そしてLAS暗躍の気配がするのは裏々ストーリーでララァ・スンの異世界干渉があった為 -
アスカってよくある名前だからケンスケの奥さんの元同級生の名前も同じアスカなんだ
ケンケンだってどう見てもケンスケと別人なのに同姓同名の相田ケンスケだし -
ケンスケの性格だと嫁の名がアスカと同じなら娘はレイで息子はシンジとかやりかねないな
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まあケンスケは軍事マニアだけに量産品を嗜好するタイプではある
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ユイが初号機の制御システムになって代わりにレイたちが作られたらしい
つまり本物ケンスケは7号機シリーズ群の制御システムにされ不在につきケンケンがニセケンスケを演じたと
たぶんシンジの「ケンスケによろしく」は全てのエヴァを処分してケンスケも解放されるから会ったらよろしく言っといてくらいの軽い意味かな? -
シンジはケンアスの子供を見て何を思うだろうか
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可哀想とかかなぁ
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隠しLASエンドに気付かない人が多くて
なんとか補足の公式LAS本出して100億いったけど -
それよりマジでジークアクス見に行った方がいいよ
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ケンアス夫婦を隠してLASエンドに偽造したのかい
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シンエヴァはネタバレを読みケンアスと信じ映画館へ
そしてこの世にLAS人の国がありその国民向けに製作されたかの如きLAS映画を見せられた
例えて言うならば角川映画の里見八犬伝を見た後に馬琴の南総里見八犬伝を読んだ気分だった -
>>48
「残念でした!あなた騙されちゃったの!」って感じかな? -
シンマリやケンアスに騙された人にはなんの同情心も湧かない
ましてやそれで被害者ヅラしてんのには反吐が出る
シンレイやカヲシンを25年推し続けてたファンの衝撃がどれほどのものだったと思う?
それに比べたらお前らの被害なんてそのへんの石コロのようなもの -
惣流アスカがケンスケに寝取られてシンジのズボンはテントを張っていた。アスカファンはケンアス夫婦に期待していた勝ち組である。
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NTRコピペ氏の分裂一人会話スレ
5ch &ふたばで白教皇流行らせ必死君=レイオタ=冷笑シン者=馬鹿LASなりきり(白教皇&ケンおじ&庵野粘着)=他板とふたばのエヴァスレ乱立基地 -
>>48
その時あなたはLAS帝國に迷い込んだのです -
惣流アスカだけがケンスケと結ばれて幸せであることが救い。
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シンエヴァがLASじゃないっていうなら
薄い本でケンアスやるよな?
わざわざ隠しLASエンドだと教える為に有料級の特典漫画出したんだから -
おそらくマリの正体は共和制ローマで一兵卒から執政官に昇ったガイウス・マリウスの娘
なおガイウスは同名の息子があったため大ガイウスと称された -
ケンアス夫婦のためにシンジを出荷するマリ様は女神。
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我らが先導者白教皇氏がマリはアスカの母親だと教えてくれたおかげで絶望のケンアスから戻ってこれた
やっぱりシンエヴァはシンアスエンドの神映画だった -
キチガイの妄言に現実逃避するしかなくなるとか終わってるなLAS
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アスカねぇ
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Lasはケンアス夫婦までの過程である。惣流アスカがケンスケと結ばれて大団円。
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終わりがある物語を好むのは相対的に自分の不滅性を信じている表れなんだよね
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やっぱ残存人類のボス格にまでのし上がったミサトの息子で
インパクトを阻止して死んだヒーロー加持の息子でもあり
14歳の若さでニアサー後の土壌回復実験に参加中のリョウジが
ケンスケを相田先生って慕ってるとか納得しがたいわ
リョウジにケンスケ14歳の頃の話を誰かしてやれやって話で -
ミサトから赤ん坊のリョウジを託され今日より生まれ変わると誓ったケンスケを想像するんだ
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無理
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ケンスケ推すのはさすがになぁ
SEEDのアスラン推そうぜ -
リョウジと黒波の見合いのボツネタ見かけた時
そんなアンチLRSやるのはLASだけだと思った
そのあと映画見て黒波がノーメンテでパシャるのに涙しながら
こんな悲劇起こすのもLASだけだと思った -
惣流アスカだけがケンスケと結ばれて幸せになる素晴らしい作品。アスカを変態ストーカーシンジとくっつけるlas豚の正体は綾波オタである。
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Grokさんに聞いてきたよ
一方その頃、碇シンジは?
碇シンジは、ネルフの施設内で一人、自分の部屋に戻っていた。彼は最近の出来事や自分の役割について考えを巡らせていた。エヴァのパイロットとしての責任感と、仲間たちとの関係、特にアスカとの複雑な感情に悩んでいる。
シンジは机の上に置かれたエヴァの操縦マニュアルを眺めながら、しばしば窓の外を見る。彼の心は、アスカやケンスケ、そして他の仲間たちのことを思うと、不安と孤独感が混ざり合う。
「アスカは...何をしているんだろう...」
と、彼は小声で呟く。彼女に対する想いと、自分自身の感情の整理がつかず、彼は静かに部屋の中を歩き回る。シンジは自分が何をすべきか、どう行動すべきかを模索しながら、内心でアスカの顔を思い浮かべていた。その時、彼は知る由もなく、アスカとケンスケが別の場所で新たな関係を築きつつあることを...。 -
とはいえ綾波無しのエヴァは考えられんよ、または綾波あってのエヴァと言うべきか
ある意味、綾波に惹かれた綾波オタこそがエヴァの中心だと言っても過言ではないな
そして綾波はアスカシンジ夫婦の身内として、一応LAS人にも「愛されている」存在だ
つまり基本、綾波は程度の差はあれ全方位から「愛されている」と言って間違いない
だから「綾波の敵はエヴァの敵」ってわけで「現実の商売敵」のイメージが思い浮かんでも仕方ないよな? -
虚構と現実を混同してはイカンね
しかしまぁ…現実でのLASファンダム発生の事実に即して考察すれば
シンジとアスカが実在するエヴァという仮想現実内でのLAS不在は有り得ない事としか -
ガフの部屋の守り人って単数形だよね
けどホースメンことNHGは合計四隻で複数だし
これってもしかしてNHGは合体して一体の守り人になるの? -
たぶんアスカは計画通りやられて13号機を乗っ取り
本当は誰かに頭を撫でて欲しいだけの女の子を装って
自己評価の低いお人好しのシンジに僕でも良いならと思わせ
騙されたシンジをダブルエントリーの13号機に引きずり込んで
LAS戦艦ヴンダーが作ったLASの槍を使いLASシン世界を創るつもりだった -
13号機で初号機を圧倒してたのは13号機に残置したアスカの魂だろ
音楽と知識が生き甲斐だったゲンドウが使徒を何度も倒したシンジをボコれるとは思えんし
出来るとしたらゲンドウが実は忍者の家系で一族から徹底的にシゴかれる青春を送り
ピアノや読書にハマって現実逃避してたぐらいのトンデモ設定が欲しいとこだわ -
アスカ専用ザクっぽいエヴァ2号機
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アスカ専用バイク❗❗
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ps://i.imgur.com/9CFV6kO.jpeg -
いぶき「じゃんじゃじゃーん!全国の平家いぶきファンの皆さま、お待たせいたしました!
いよいよ私の本当の魅力を、隠されたパワーを、お見せいたしまーす!
ああ、かつてこのように素敵な美少女戦士がいたでしょうか。
私のハートにこみ上げてくる感動を、早く皆様に伝えたい!次回、平家通信いぶき。いぶきちゃん出番です」
あげだま「あの言っとくけど、ゲンジ通信あげだまだからね!」
次回
『いぶきちゃん出番です』 -
モデム「奴らから奪い取ったこの預言書」
イーハブ「暗い宿命を背負った、私たち兄妹の行く手を照らす希望の光。お兄さま、早く読んで聞かせて下さい」
モデム「うむ。最後の決戦の時は来たり。未知のパワーを持った新たなる超人現れ、支配者に立ち向かう」
PC郎「支配者に立ち向かうやて?今の支配者はモデムはん…ということは、その超人ワイらに歯向こうてくるいうことでんな」
イーハブ「お兄さま、その超人とは一体誰のことなんです?」
モデム「今の時点では分からん」
PC郎「超人言うんやから、えらい強いんでっしゃろな。モデムはん」
モデム「(超人とは一体何者だ)」 -
『いぶきちゃん出番です』
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雷蔵「これより作戦会議を始める」
佐藤・田中・鈴木「作戦会議?」
雷蔵「左様。本日の議題はな、あのあげだマンをどうやって倒すかじゃ」
麗「お爺様、あげだマンは今私たちの味方ですのよ」
田中「そうですよ」
佐藤「今はあのモデムとイーハブ」
鈴木「それに、裏切り者のPC郎を倒すのが先決でしょう?」
雷蔵「ふへへへへへ。だからお前たちは甘いというんじゃ」
佐藤・田中・鈴木「はあー」 -
雷蔵「確かに今ワシらは、あげだマンとは味方同士じゃ。しかし考えてみろ。いいか?ワシらの究極の目的はなんじゃ?世界征服じゃろうが」
麗「はっ!」
田中「そ、それはそうですけど」
雷蔵「じゃろう?となれば、いずれあのあげだマンも敵になる」
麗「うんうん」
雷蔵「だったら奴が油断している今がそのチャンスといえばチャンスじゃ」 -
エヴァに依存しているシン者の巣窟💩
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田中「し、しかし、旦那様」
佐藤「今こうして世話になってますし」
鈴木「そうですよ。そんなあくどいことを」
麗「お黙りッ」
佐藤・田中・鈴木「うう」
麗「せっかくのチャンスをみすみす不意にするなんて、凡人のすることよ!」
雷蔵「さすがは麗、よく分かっとるのう。そこでじゃ、まずはあげだマンの秘密を探る」
麗「秘密?」 -
雷蔵「例えばじゃのう。あげだまはどうやってあげだマンに変換するんじゃ?」
田中「ワープ郎くんを使うんでしょう」
雷蔵「そのワープ郎をどう操作する?お前たち考えたことはあるかな」
佐藤・田中・鈴木「いーえ」
雷蔵「ダメな奴らじゃのう」
佐藤「では、旦那様はお考えになったことがあるんですか?」
雷蔵「もちろんある」
佐藤・田中・鈴木「おー!」
佐藤「では、どうやって変換するんです?」
雷蔵「分からん」
佐藤・田中・鈴木「はあー?」
鈴木「だって今考えたことがあるって」
雷蔵「だから考えたことがあるだけじゃ」
麗・佐藤・田中・鈴木「(ズコーッ!)」 -
雷蔵「じゃが、ひとつだけハッキリとしておることがある」
麗「それは何ですの?」
雷蔵「ワープ郎を制するもの、あげだマンをも制するということじゃ」
麗「なるほど。ワープ郎を封じてしまえば、あげだまはあげだマンに変換できないってことですわね。ふふふふふふ」 -
あげだま「また父ちゃんからの通信だ。夏休みの宿題は進んでるかって?ったくうるさいんだよな。父ちゃんも母ちゃんも」
田中「あげだまくん、タイヘンだ!」
あげだま・ワープ郎「ヘンタイ!?」
田中「タイヘン!旦那様が急にお腹が痛いって」
あげだま「九鬼のじっちゃんが?」
田中「さあ早く!」
あげだま「え、あ、痛い!あ、痛い!ちょ、ちょっと」
ワープ郎「あげだま!あげだま!あげだ…」
麗「ジャン!ワープ郎ちゃん」
ワープ郎「ビ、ビックリした。(マル)」 -
麗「ねえ、ワープ郎ちゃん。お願いがあるんだけど」
ワープ郎「それより君のお爺さん、お腹が痛いって」
麗「いいのよ。どうせ単なる食べ過ぎに決まってるんだから、放っておけば治るわよ。ぜえ、ぜえ。へへへ」
ワープ郎「そう?」 -
あげだま好きだったなぁ
でもiwingが出てるから見る気しなくなったな -
ワープ郎「で、お願いってなんだ?」
麗「ねえ、円周率って知ってるでしょ?私、あれを全部知りたいの。ひとよひとよにひとみごろ」
ワープ郎「それはルート2でしょ…(テンテンテン)」
麗「あら、そうだったかしら?とにかく円周率を最後まで知りたいの」 -
ワープ郎「最後までって、あれに最後なんてないはずだよ…(テンテンテン)」
麗「わ、分かってるわよ。出来るところまででいいのよ。おほほほ。おーっほっほっほっほっほ!」
ワープ郎「分かった。(マル)そんなに知りたいなら、計算してあげてもいい。(マル)」
麗「わー嬉しい!」
ワープ郎「ただし」
麗「なあに?」
ワープ郎「この計算は意外と大変なんだ。(マル)(まだコンピュータがなかった時代、
新しい一桁を計算するのに、何十年もかかったくらいなんだ)カッコ閉じる」
麗「ほいで?」 -
ワープ郎「一度計算が始まったら、全ての回路はその計算のみに使われる。つまり自分では、止められなくなっちゃうんだ。(マル)」
麗「ああ、嬉しい」
ワープ郎「何が嬉しいんだよ?(ハテナ)」
麗「あー、いや、計算してもらえるのが」 -
ワープ郎「ま、いっか。とにかく放っておくとオーバーヒートしちゃうから、
オーバーヒートの表示が出始めたらすぐ止めて欲しい。(マル)(約束だよ)カッコ閉じる」
麗「うんうんうん」
ワープ郎「よし、じゃ始める。(マル)」 -
麗「(ふふふ。いかに高性能なワープロロボットと言っても機械は機械。人の心の中までは見透かませんわね)」
あげだま「俺の顔見たら治っただなんて変なの、九鬼のじっちゃん。あ、ワープ郎!どうしたんだよ、一体」
麗「わ、私はただ円周率の計算を頼んだだけですわよ」
あげだま「頼んだだけですわよ?お前な!あーあーオーバーヒートしちゃってるじゃないのー。ったくもう。止まらない。やばい!」 -
エビ天「こりゃ無理じゃのう」
あげだま「無理って?」
エビ天「何といっても円周率というのは無限に続くもんじゃからのう。おそらく計算している途中で」
ワープ郎「(ドン!)」
あげだま「あ」
エビ天「ほらこの通り」
あげだま「止まった。けどこれって」 -
エビ天「俗にいう故障というやつじゃな。こりゃ当分使用不可。あげだマンにも変換は出来んじゃろう」
あげだま「えー!よりによってこの大変なときに。むっ」
麗「そろそろ。わ、私のせいじゃないわよー!」
あげだま「ったく、最後の決戦が近いっていうのに」
エビ天「なーに、大丈夫じゃ。いざとなればわしが若いころ使っておったバトルスーツがある」
あげだま「バトルスーツ!?」 -
モデム「この町は歴史に残る町となるだろう。我々が、世界制覇への第一歩を踏み出した町としてな」
PC郎「はあ。これは…!」
モデム「読んでみよ」
PC郎「へえ。最後の決戦の時は来たれり。未知のパワーを秘めた新たなる未知の超人現われ、ひとりのヒーローを倒す。
あれー、これ後半ちごうてまんがな!で、これどないしますねん?」
イーハブ「奴らに見せるのよ」
PC郎「奴ら?」 -
モデム「分からんのか?それを雷蔵が読んだら、一体どうなる」
PC郎「あーなるほど」
モデム「奴らはその超人とやらを必死になって探すだろう。そして探し出したとき、その超人はあげだマンと対決しなければならんのだ」
PC郎「なるほどなるほど。あげだマンとその超人、どっちが勝とうが一石二鳥いう訳でんな」
イーハブ「暗い宿命を背負った私たち兄妹は、所詮雷蔵たち凡人とはレベルが違うのよ」
PC郎「しかしこの預言書。どないして雷蔵の爺さんに読ませるんでっか?」
イーハブ「今日は良い風が吹いていますわね。お兄さま」
モデム「うむ」 -
PC郎「風?ん?」
イーハブ「この子も楽に飛んでいけることでしょう。ふふ。さ、お行き」
PC郎「あ!あげだまの家のほうへ飛んでいきよった!」
モデム「超人とあげだマンの対決か。早く見たいものだ。ふふふ」 -
よく読むと面白いな
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