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軍事
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ブリテンの兵器はキモイ 第96波
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ブリテン流兵器デザイン
・合理的に考えて基本形をまとめる
・設計の最終段階で、大事なものを入れ忘れたのに気づく
・とりあえず空いてるスペースに詰め込んじゃえ!
UK4国の役割分担
イングランド=嫌がらせ担当(特にフランスに対して)
スコットランド=嫌がらせ担当(主にイングランドに対して)
ウェールズ=天然ボケ担当
アイルランド=ジョークネタ生産担当
1日目
神は天と地と海と陸と夜と昼と動植物とドーバー海峡を作り、海峡を挟んだ島側をイギリスとした
2日目
神は焼く・煮る・蒸す・揚げる・茹でるという手法を作り、イギリスではそれらに5倍の時間をかけるようにした
3日目
神はイタリアで小麦からパスタを作った その出来を見た神は満足し、缶詰にしてイギリスに与えた
4日目
神は内臓の料理を作った ドイツではレバーソーセージができ、イギリスではハギスとなった
5日目
神が「島にウナギあれ」と言うと日本には蒲焼が、イギリスにはイールパイが生まれた
6日目
神はイギリス人とそうでない者を分け、イギリス人だけを特別にイギリスの食事に耐えられるようにした
7日目
神は水がまずいのでジンを飲んで寝た
前スレ(DAT落ち)
ブリテンの兵器はキモイ 第94波(復興)
https://mevius.5ch.n...cgi/army/1697258083/
ブリテンの兵器はキモイ 第95波
https://mevius.5ch.n...cgi/army/1712311813/ - コメントを投稿する
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「我々は必ずこの島を守り抜く。浜辺で戦い、飛行場で戦い、野原で、街頭で戦
い、丘陵で戦い、決して屈服しない」ウィンストン・チャーチル
「第二次世界大戦の教訓は二つあります、一つ決してロシアと戦ってはならない、
一つ決して中国と戦ってはならない」バーナード・モントゴメリー陸軍元帥 -
夜、ドイツとイタリアの戦艦、ソードフィッシュで雷撃をやった。
レーダーとかいう装備、やたらついてやがったがきっといやがらせにちがいねェ。
俺たちをばかにしやがって。
今日、研究員のおえら方から新しい機関銃の整備を頼まれた。
取っ手をつけた水道管のような奴だ。
調整した方がいいってんで、やすりをかけたら、こいつら、薬室まで開けたりボルトを抜いたり
完全分解させたあげくやっと弾が出やがる。
今朝5時頃、食器皿みてえなヘルメットをかぶったスコットに突然たたき起こされて
俺も皿をかぶせられた。なんでも、巡航戦車の事故があったらしい。
研究員の連中ときたら、レンドリース断って実験ばかりやってるからこんな事になるんだ。
昨日からこのいまいましいメドースエンジンをつけたままなんで、車体がむれちまって妙にかゆい。
いらいらするんで、腹いせにドイツの戦車兵どもを砂漠に置いたままにしてやった。
いい気味だ。
あまりに砲が弱いんで研究室にいったら、シャーマンにでっけえ17ポンド砲を載せられた。
それから、もう歩兵戦車の原型は菱形戦車でいいと開発者がいった。
おかげでノルマンディーはよく戦えそうだぜ。 -
朝起きたら、正面でなく後ろ向きに砲塔ができてやがった。
モスキートが設計できたんで、足引きずって見に行ったら木でできてやがる。
鉄鋼をケチったくらいでこんな図面引きやがって。
おえら方に見つかったら大変だ。
昨日、街から攻撃しよとしたパンサーが一両、PIATで破かいされた、て はなしだ。
ばね、そうてん中 おもいかたい。
俺も弾 いれ たら バネがとんで落ちやがた。
いったいこれ どうな て
やと じゅうざ うごいた も とてもきもい
今日 ドイツいなかの、ダムバスター おとす
きもい きもい パンジャンドラム きた
ひどいうごきなんで しずみ
きもかっ です。
ブリ
きも -
英国の国民的料理フィッシュ&チップス
タラの半身買ってきて、水溶き小麦粉にくぐらせたものを油で揚げてみて下さい。
温度は適当に、ダラダラと。焦げが心配で我慢できなくなったら、出来上がり。
酢と塩コショウで召し上がれ。
日本ではこの様な代物で金取って客に食わせるチャレンジャーはいないと思います -
爆発物処理担う犬型ロボット公表 イギリス国防省
https://news.yahoo.c...6f4c57d486c1121cb85e -
日本全国津々浦々、山間地域に行けば目にすることも多い、サルとシカ。
実は近年、この両者の間に“奇妙な関係性”が見られるという。
「大阪の箕面国定公園や屋久島などで、ニホンザルのオスが二ホンジカに“交尾”を迫る姿が、度々目撃されているんです。
これを受け、昨年12月には、学術誌『Cultural Science』が、その行動理由を分析した研究結果を発表。
“繁殖機会のないことへのはけ口だろう”と報告していますが、なんとも奇妙な組み合わせですよね」
(全国紙社会部記者)
ところが、サルの不可解な行動は、今に始まった話ではないという。動物研究家のパンク町田氏は言う。
「群れの中で劣位なサルは、性的行為をする機会がないため、その代償的な行動だと考えられます。
それが癖になっている個体であれば、その後も繰り返しがち。言わば、人間の自慰行為のようなものです」
そんな性的行為の矛先は、シカにとどまらない。
「イノシシを“襲おう”とするサルもいます。山から降りてきたサルが、飼われているイヌやネコに交尾を持ちかけようとしている姿も目撃されていますね。
もしかすると、“はぐれサル”が人里に寄ってくるのも、姿形が近い我々を“対象”に見ているからかもしれませんよ……?」
[ピンズバNEWS]
2025/2/11(火) 5:02
https://news.yahoo.c...0dc3d6dac7f732170831
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