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創作文芸
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奇聞異例文いい記文
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ここの使用法説明したいからちょいと読んでください
ここは聞いたことも読んだこともないようなへんてこな文章で会話や物語がギリギリ成立するところを狙って短文リレー形式でやってみるという実験スレ
あまりに意味がわかんねー文を書く人は軽い病気の症状だと診断しますよ
では初手
私はノン。全てを断る女。それなのに… - コメントを投稿する
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あの男は毎回毎回私をイヤらしいデートに誘ってくる。それはどんなデートか説明する事にするよ。
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若い雌牛の乳搾り、馬の種付けの見学、雌猿の24時間監視。
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プリン揺らし
うなぎ風呂
ニュルリンニュルリン
ブプピ -
剃り上げてもなめらかにならない私
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そんな私が驚いた
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これまで最悪のセクハラは
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手ごねDカップハンバーグづくりの強要
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鼻毛の増毛無料
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寝起きの口臭を100人に嗅がれたんです
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恥ずかしくて恥ずかしくてとてもやりきれない
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このやるせないもじゃもじゃを
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私は心のゴミ箱にまとめてダストシュートしたったんです
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それなのにあの男はまた私をいやらしい食事に誘うんです。
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たらこの白子和え
塩揉みきゅうり
生赤貝
親子どんぶり
ミルクセーキ -
すべて汁だくで
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ぬるぬるな世界発グチグチの世界へと
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ランランランララランランラン
ランラララン -
そんなこんなで私は一人、旅に出ることにナッタンダス。
行き先は━━ -
ドヒコミメシテヤ国
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その地方都市マハアヤ
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ポルンゲサファリパークだ
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ここには野生のシュハハブヒスが放し飼いにされている。
人を丸呑みするモンスターだ。 -
私は超ドMなので
丸飲みされて軽く消化されたいのわよ
ドキドキするのわよ -
私はサファリカーから降りてシュハハブヒスの生息圏に立ったの
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ここで説明しよう
シュハハブヒスとは━━。 -
全身が(´ェ`)
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手足がにュローン
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鼻が立方体なのだ
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眠くなりにくい おすすめ
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ダメージゼロにするためにはリズム感がやんわり♪
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私は妖しいステップを二時間踏んだ
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すると私まわりを
シュハハブヒスの群れが
カゴメカゴメ取り囲んだ -
じりじり間を詰めてくるシュハハなんとか
ああそうか 私はもうすぐゴックンされるのだわ
そう思うとノンは脳髄を強く激しくしごかれたように身が震えるのである
あ、 く、 くるぅ -
シュハハブヒスの群れは変わりばんこに次々とノンのフトモモをペロリペロリ舐めに来るの
味見である -
塩スッパイのおォ
塩スッパイのおおおォ -
シュハハブヒスはムクムク大きくなって
みるみるカチカチに -
そこにあばれ和牛の群れが突っ込んだのだ
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モォー大変
わたしわぎゅうぎゅうになりました -
私はそこで転生したの
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ここから国産牛の話です
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牝の国産牛の朝は早い
全裸に鼻輪姿で杭にロープで繋がれた私は
夜明け前から乳房に搾乳器を装着され
無理矢理男達に乳を搾られる -
モォー嫌ァァ
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鳴きながら私がそう叫ぶと
まわりにいた男達のキンタマが
ボパァボパァと音を立てて破裂していったんです -
たまたまです
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微分・積分・小論文
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SOLビームです
青い閃光が男達のキンタマを一直線に貫いていったのです -
弾けるたまたま弾ける笑顔
興奮した私はM!LKをビジャジャ吹き出しますの -
女の子爆乳タイム突入です
アイ揉んじゃって揉んじゃって
社長さん達やっちゃって〜
アイ舐めちゃって舐めちゃって
社長さん達吸っちゃって〜 -
アイアム ミルクタンク
フリー オッパイ フリー オッパイ
私の前を気取った紳士達が横切る度に
私は涙を堪えながらこう言い続けました -
ある日の事でした
いつものように鶯谷駅前でフリーオッパイを叫んでいたら
偶然初恋相手と再会してしまったんです
「フリーオッパイ フリーオッ!!!!……」
「あれ?もしかして─ノン?」
和牛に転生した私が身バレするなんて思ってなかった…
こんな姿を見られたらモー私 -
鳴きながらmilkを放出するしかッ
ぶっしょおおわわーぁあ
初恋の彼は私のmilkを頭から浴びてもニコニコしていたの -
強酸性のミルクを浴びて溶けていく初恋の彼は
ジュージュー音をたててドロドロになったのおおおおおおおオオォ -
溶けた彼を吸っては吐いて反芻する私
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彼の味は酸っぱくてしょっぱい
悲しい味がしました -
そして牛糞となった初恋の彼は
とてもとても狂おしい程
人間臭いドロドロの糞となりました
道端にブチョリひりだされたほかほかの糞は
やがて少しずつ少しずつ冷えてゆき
都会の雨に流されていったのです -
なるへそ
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後からなら勝てる
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私は授業中尖らせた2Hの鉛筆を華麗に操り
前の席の気弱な男子の背中に昇りウーパールーパーの入れ墨を3ヶ月かけて入れてあげたの
わ -
わ!
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って驚かすとビクンッビクンッってする前の席の男子
うふふ可愛い
キャッキャッキャ
今日は背中に画鋲で北斗七星を作ろうっと♪ -
エイッ
プス
死兆☆ -
あーあーあーあー
ぐんむむむむむわあ
もーやめろよこのゴミブスがああああぁっ!
気弱君がキレました
それから起きた事は恐ろしくてとてもここには書けません
超能力ギューン
なんかいろいろ捻り切ってギュルーン
ドチャア ギチャア ブチュルル バチューン
そんな感じでした -
ミノタウロスのノンの超能力で四肢を切り刻まれた気弱少年
我々はその全ての肉片を回収し再生することに成功した
ご覧くださいそれがこちらです -
ゴ…ン ニ チ ワ゛…
ゴ゛…ロ…チテ…ゴロチテ… -
生きたミンチ肉に足がはえたそれは
汁を巻き散らかしながら蠢いていた -
とりあえず鉄板の上で土下座させてみた
香ばしい香りがする -
じゅうじゅう
肉の焼ける音は最高 -
気弱少年の鉄板焼きハンバーグ
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にくじる
にくじゅう
どっちがいいですか -
私はハンバーグをレアで食う奴の気が知れない
そして周りだけ焼いて熱々の鉄皿で客に提供して
仕上げは客にお好みで焼かせるような店は信用していない
ハンバーグを生で客の前に出すような衛生観念が低い店はとっとと潰れて欲しい -
うるさい お前を生肉にしてやろうか
そういうとムッシュは牛刀を振りかざした
ズバシュ
ハンバーグはふたつに切り裂かれた
1680円です
デビットカード払いで
すいませんウチ現金か身体払いしかやってないんですよ
じゃあ身体払いで
では奥のベッドルームへ
はい…
(今宵少女は女に変わる)
生肉生肉
鮮度よき生肉ほど食べ応えがあるというものだ
そういうとムッシュは股間のバターナイフを振りかざした
(血がしたたる) -
ガタンッ
くっ 貴様………ハンバーグに 何を 入れ……
ふはははは 私の愛情だ 身体で味わってくれ ふはははははははは -
網焼
鉄板
オーブン
フライパン
煮込み
茹で
蒸し
揚げ -
ハンバーグ殺人事件
ミンチにして焼き上げるとか猟奇的ィ -
ハンバーグ戦士ジュウジュワルーン
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イシイ
マルシン
マルダイ
そのままでもあたためても -
にくじるんるん
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だからあれほどアルミホイルで巻いておけと
国の電磁波攻撃が国民を低能奴隷に変えている
品質劣化は避けられぬ
業務用1500w2分は無理だ覚醒してしまう -
ジビビビ でんぱキャッチしました
あさってに向かって走り出します
OK -
おさえこみ。 わしのじんせいなんだったのか。
くうきすえないのに うえにのられて
またのって のかない
あばれることもできない とどめまでするかよ。 -
きさらぎ駅ならこのシケインをまっすぐ行って左乳首を右に
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私は左乳首
右の乳首より一ミリ長いのが自慢よ
思想はリベラルなの -
私が右乳首である
満臭国万歳 -
ちくびのしわとしわを合わせて ちくびしあわせ
それが 兄の 最後の言葉でした -
そんな兄もとうとう今年で還暦を向かえる
あれから1度も言葉を発しない -
ラノベ書いたら文芸人生終了。文章はこちら↓
「お前くらい、俺一人で十分だっての!」
まぁ仕方がないか。
俺も剣を抜いた。
巻き毛が間合いを詰めてくる。
「おらおらおら!」
キンキンキンキンキンキン!
「ははっ、どうした!? 大口叩いたくせに、防戦一方じゃねぇか!」
キンキンキンキンキンキン!
「……守ってばっかりじゃいつまで経っても勝てねぇぞ!」
キンキンキンキンキンキン!
「そ、そろそろ終わりにしてやらぁ!」
キンキンキンキンキンキン!
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という祈りを捧げ 妹はその身を神にゆだねた
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祈りの音はキンキンキンという音がした
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殺人シーンが「ぶすっ!さぐっ!ぐさっ!」になりそうで怖い
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奇聞!異例文!いい記文!
巨大便器でうんこしてよかった〜。 -
おい!!この中で産土神をうぶすな神と読んでる
愛国心のない雑魚はいねえだろうな!!
正しくはうぶすかみだからな!
覚えておけよ!! -
バッハといううんこどうにかしろよ
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一人言をつぶやく薄毛紳士
貴族出身だが毛根が没落していた -
薄毛?
ふざけるなこれは産毛だ -
庭に卵を植えたら鶏ガハエテキマシタ
それはやがて大きなニワトリとなり枝に多くのヒヨコが実ったのです
村の若い娘達は収穫したヒヨコを桶いっぱいに入れ
足でグチャグチャと踏み潰しミンチにしたのです
それを丸めて茹でたのが卵になります -
あたまあたまあたまあたま
あたま三兄弟
一番上が長男 -
一番下が底辺のお前
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間に挟まれた中間管理職はストレスで毛根が死滅して禿げました
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`m、 | 100はいただいてくぜッ
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100 彡⌒ ミ/ | >''´|⌒つ ノノ
_n_(´・ω・` rー' ノ~´
`ー、_ l l )_ ノ
 ̄\ | | _`つ
`''ー、|__|,..ノ'~´
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