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保険業界
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企業向け逓増定期に節税効果はない [転載禁止]©2ch.net
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よね?1/2損金型の逓増定期を保険屋が提案してきたんだけど
ピーク単純返戻率:98.1%
ピーク実質返戻律:119.4%
実質返戻率=解約返戻金 / ( 支払保険料合計 - 損金参入額 x 35.64% )
この実質返戻率って数値、全く無意味な数字だよね。最後に返戻金が返って来たときに払う税金が考慮されていない。 - コメントを投稿する
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かえってきたときに退職金をはらったり
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出口戦略とセットで意味のある保険だよ。
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例えば年1000万を払って毎年500万を経費にして、10年後に9800万の返戻金が返ってきて4800万に税金がかかる時
どうすると得するの?毎年1000万で合計1億を寝かせた挙句に200万損するだけじゃないの?
「ほら、こういう事例だと得するでしょ!」って例が思い浮かばない。法人税がちょっと下がったって損を取り戻せるとも思えない。 -
>>5
お前バカか?そのお前の前提条件でも半分の5000万が損金で落ちて1782万の法人税が節税できてるだろ?200万損しても1582万円の節税だろ?
+出口の時点で退職金で払ったら全額損金に出来るし、メットライフとかの逓増保険で低解期間に名変して個人に所得を移すとか色々と使い方がある。 -
これは提案したやつが無知
説明不足 -
>>6
いや、退職金払ったら保険の有無に関係なく税金減るから。 -
毎年の利益5000万
保険が年1000万の10年で半分損金
10年後に退職金1多く払う
法人税は35%
って前提で保険がないと
1年目:1750万の税金を払う
2年目:1750万の税金を払う
3年目:1750万の税金を払う
4年目:1750万の税金を払う
5年目:1750万の税金を払う
6年目:1750万の税金を払う
7年目:1750万の税金を払う
8年目:1750万の税金を払う
9年目:1750万の税金を払う
10年目:1750万の税金を払う
11年目:退職金1億払うから税金ゼロ
12年目:累積赤字5000万があるから税金ゼロ -
保険があると
1年目:1575万の税金を払う
2年目:1575万の税金を払う
3年目:1575万の税金を払う
4年目:1575万の税金を払う
5年目:1575万の税金を払う
6年目:1575万の税金を払う
7年目:1575万の税金を払う
8年目:1575万の税金を払う
9年目:1575万の税金を払う
10年目:1575万の税金を払う
11年目:退職金1億払って保険の利益4800万があるから税金ゼロ
12年目:累積赤字200万があるから税金1680万
納税額は保険があると70万減るが、赤字が200万だから当たり前。 -
>>10
年間1000万円を保険にかえるだけで70万円の節税ならいいだろ。
ほかにも保険が無いと退職金払うときに5000万の赤字になってるけど、赤字が出せない業種とかいるからな。
保障もあるし簿外資産もつくれて何かと助かるんだよ。 -
>>12
70万節税出来ても保険によって200万損してるんだから意味ないって。 -
毎年の利益2500万
保険が年1000万の10年(返戻率98%)で半分損金
10年後に退職金1億払う
法人税は35%
って前提で保険がないと
1年目:875万の税金を払う
2年目:875万の税金を払う
3年目:875万の税金を払う
4年目:875万の税金を払う
5年目:875万の税金を払う
6年目:875万の税金を払う
7年目:875万の税金を払う
8年目:875万の税金を払う
9年目:875万の税金を払う
10年目:875万の税金を払う
11年目:退職金1億払うから税金ゼロ
12年目:累積赤字7500万があるから税金ゼロ
13年目:累積赤字5000万があるから税金ゼロ
14年目:累積赤字2500万があるから税金ゼロ
税金合計8750万 -
保険があると
1年目:700万の税金を払う
2年目:700万の税金を払う
3年目:700万の税金を払う
4年目:700万の税金を払う
5年目:700万の税金を払う
6年目:700万の税金を払う
7年目:700万の税金を払う
8年目:700万の税金を払う
9年目:700万の税金を払う
10年目:700万の税金を払う
11年目:退職金1億払って保険の利益4800万があるから税金ゼロ
12年目:累積赤字2700万があるから税金ゼロ
13年目:累積赤字200万があるから税金805万
14年目:875万の税金を払う
税金合計8680万
納税額は保険があると70万減るが、保険による赤字が200万だから当たり前。 -
保険によって10年で1億の現金が固定化されて2%の損失(返戻率98%の場合ね)出して、単に
保険で損すれば損した分の税金が減りますよ
ってだけじゃん。税払いが繰り延べ出来ても保険料払うための資金が必要になって資金繰りも悪化するし。 -
>>17
そのシミュレーションで行くと13年目でまた入り直せばいい。そうすれば税金払わんで済む。
逓増退職金プランはそのようなやりかたではしなく、例えば低解逓増を使い、年払い保険料1000万円で6年後に98%になる商品。
5年間法人で払い、そこで退職する役員に名義変更。買取価格はその時の解約返戻金だから30%ほとで1500万円。
それを買い取りではなく退職金名目で払う。6年目に役員が自分で1000万円払い解約すると5880万円の現金が役員に渡る。
そうすると法人は支払い期間は半損で落ちてるし、退職金も損金で落とせるから5000万円を全損で役員に渡せる。
役員は5880万-1500万退職金-1000万
=3380万円
(3380万-50万)÷2=1665万円の一時所得になるから法人税払うよりも安くなる。 -
>>18
なにその「税金払わないために保険で損しよう」っておかしな理屈は。それって
保険料の支払いで一部を経費にすることで税金を払うタイミングを遅くする
保険そのもので損をすることで結果として税金が減る(返戻率100%なら納税額合計は保険に入らない時と同じになるからね)
の二つを組み合わせて加入者に得をしていると勘違いさせる手法ってことなのかな。 -
>>19
逓増で100%になる保険もあるよ -
保険なんて掛け捨て以外意味ないって。
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不要と思うなら入らないのが一番だろ。
名義変更とかグレーと判断したならやめとけ。保険入って不安買っても仕方ないだろ。ちゃんと自分で考えて判断してるだけマシだと思うわ -
掛け捨て以外は無駄だろ。企業なら掛け捨て保険に入ったらあとは借入をまず減らすべき。
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まあ、実質返戻率はサギ的な数字だよなあ。確かに半分損金になる事で目先の法人税が減るが、最後に返戻金が返ってくれば
法人税を返戻金分払う事になるからね。返戻金が返ってくる時に退職金等を払えば税金が減るけど、返ってこなくても税金は減るし、
退職金を払った結果赤字になれば大企業でなければ全額繰り越せるからねえ。結局逓増定期があってもなくても一緒。
もし法人税率が上がったらむしろ税金の額は上がってしまうし、逓増定期は返戻率が100%を切っているものの方が多いから。 -
法人税率は下がるだろ
まぁ下がったら実質返戻率も減るから
保険のメリットも減るが -
まあ逓増定期なんて入らない方が良いよ
創業10年以内、経営者30代なら絶対入るな
経営者が引退考え始めた50代くらいからなら多少は考える余地はある
でも基本的には損をする取引
保険屋、税理士には気をつけろ -
就労移行支援事業所は、利用者1名×1日で行政から1万円前後の補助金が出てるんだよね。。
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>>31
同意。 -
この節税スキーム?を最後までやり切った税理士の人実際にいるのかね?
前から知りたいと思ってたけど。 -
この節税スキーム?を最後までやり切った税理士の人実際にいるのかね?
前から知りたいと思ってたけど。数年単位の時間と思考が求められるよね。 -
車は購入代金がかかる
購入代金は全額損金とは言え、全額支払うことになる
「だから損じゃないか!」
という話しをしてるのか? -
税金は気にしすぎると碌なことはないよな
変な案件に引っかかる原因になる -
脱税効果はあるな
大企業はあらゆる技や優遇策を使って税金を払わないのに
中小はバカ正直に払えってかよ
保険じゃくてもいいけど銀行から借り入れの予定があるとか黒字じゃなきゃ
いけない理由がないなら節税はやるべきよ -
この節税スキーム?を最後までやり切った税理士の人実際にいるのかね?
前から知りたいと思ってたけど。数年単位の時間と思考が求められるよね。 -
税理士じゃなくても土建屋のおっちゃんでも普通にやってるよ
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うむ
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第一生命の変な商品は金融庁に告発したほうがいい
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