-
学習塾・予備校
-
新宿ニチガクの勧誘で説明会に行った結果www [無断転載禁止]©2ch.net
-
UPLIFTで広告なしで体験しましょう!快適な閲覧ライフをお約束します!
やべえ、推薦・AOで難関大学行けると分かって俄然やる気でた。
テスト対策とかいう、高校の先生が定期テスト出題の参考にしている、本来は表に出てこない裏情報をもらえるらしい
で、成績さえあがれば小論文・面接講座を受けて学力がなくても難関大学に行けるとwww
最高ですわ - コメントを投稿する
-
※2011〜2015年度入試の通算
【第1位】上智大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率93%)
【第2位】東京理科大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率91%)
【第3位】小樽商科大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率89%)
【第4位】慶應義塾大学文学部自己推薦(ニチガク生徒の合格率88%)
【第5位】電気通信大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率87%)
【第6位】筑波大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率86%)
【第7位】首都大学東京公募推薦(ニチガク生徒の合格率84%)
【第8位】お茶の水女子大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率82%)
【第9位】国際基督教大学教養学部AO入試(ニチガク生徒の合格率78%)
【第10位】慶應義塾大学SFC・AO入試(ニチガク生徒の合格率75%)
すげくね? -
この条件さえクリアすればいいと。
高1のオレは余裕でクリアできるらしいwww
上智大学公募推薦(全体評定4.0+英検2級)
東京理科大学公募推薦(英語・数学・理科の平均評定が4.0)
小樽商科大学公募推薦(全体評定4.0)
慶應義塾大学文学部自己推薦(全体評定4.1)
電気通信大学公募推薦(全体評定4.0)
筑波大学公募推薦(全体評定4.3)
首都大学東京公募推薦(全体評定4.0)
お茶の水女子大学公募推薦(全体評定4.3)
国際基督教大学教養学部AO入試(全体評定4.1)
慶應義塾大学SFC・AO入試(スーパーな課外活動実績、資格など) -
しかし、やたらと大学の推薦・AOに詳しいわ
なんか、蛍雪時代にのってることは全部頭に入ってるらしい -
上智大学のドイツ文学科の小論文の過去問見せてもらったんだけど、あれ余裕ですわ
読書感想文じゃん
そりゃ、アホでもいけますわ -
理系の場合は小論文の代わりに学科試験あるけど、一般入試の問題よりはるかに簡単だった
-
その学科試験には、フルオーダーの学習計画と個別指導で対応できるんだと
-
国公立大学は推薦枠をどんどん拡大する方針だし、いい時代だねえ
-
ちな、上記の国公立大学は全部センター受験なしで、年内には合格決まるとのこと
もちろん私立も -
まわりが目の色変えて勉強している中、自分は難関大学に合格して正月は遊んでられるわけですわwww
-
指定校もそうだけど、成績あげとくとこんだけいいことがあるって知らん奴多すぎるよな
-
高校生になったら青春しなきゃみたいなアホが多いわけですよ
-
高校生は勉強が本文だっつーの
-
で、自分たちは皆が遊んでる間にコツコツ成績あげて、推薦で合格すると・・・
-
賢いやつはあえて高校のランク下げて成績稼ぐからな
指定校推薦や公募・AOで大学決めるのが一番賢いわけですよ -
俺も来週説明会行ってみるよ
何を聞けばいい? -
1981年に田中一誠氏が一誠会・一誠塾(日本学舎)を立ち上げる。
全国各地に校舎を建てたが、90年代に田中一誠氏が死去。
その後、明啓塾・明啓ゼミナール(明甲社)、ニチガク(日本学力振興会)、にちがくセミナーなどに分裂・改名する。
より厳密に言うならば看板換えである。
弁護士・消費者センター・消費者庁などから警告を受けたり、経営が行き詰まり倒産したり、内部の派閥争いにより分裂したり・・・つまりはそう言うことである。
看板換えをする度に一部の社員を受け入れてきたので、現在のニチガクにいる社員の中には一誠会時代の方や明啓から流れてきた方もいる。
現に、2014年時点でニチガクの代表をしている宮正氏は日本学舎(大学上陸作戦部)の時代からいる古参の方である。
これらの予備校で、度々問題となったのが、迷惑勧誘と授業料に関する詐欺行為、ステルスマーケティング、更には倒産である。
どこの予備校でも営業担当が電話やDMで勧誘するのが一般的だが、これらの予備校は特に酷く、迷惑電話を片っ端からかけていたようだ。
授業料については、年度毎の支払い(年間100万円前後)だったので途中でやめても返金されなかった。(消費者庁に何度も通報されている。)
また、入塾時点で年々学費が安くなるとの謳い文句を言っていたものの、実際には殆ど変わっていなかったようだ。
比較的、小規模な塾・予備校であるが、その手の口コミサイトでは高評価がたくさんあり、恐らく社員によるステマと考えられる。
2006年には明甲社が倒産し、明啓塾・明啓ゼミナールの学生が締め出された。被害者の会については詳細不明である。 -
一般入試対策もできるの?
-
推薦と一般両方目指すのはありなの?
-
ニチガクの説明会では一般入試と推薦入試を両方めざすように指導を受けたよ
-
ただ、評定平均値をかなり上げる必要があるなら、成績アップに勉強を特化したほうがよい
成績なら、時間さえかければ確実に上がるからね -
ただ、これには例外があって、定期テストで入試問題などの初見問題ばかり出す高校や、
中高一貫校でついていけなくなり、授業で理解できないことも理解できない状態だと成績回復まで時間がかかる -
この場合は、推薦で狙うのか、一般で狙うのか、冷静で客観的な見極めが必要だ
-
例えば、横浜市立大学のAO入試のように評定がいくら悪くても英検2級さえ持っていれば受けれる推薦もある
-
東京理科の公募推薦は、英語・数学・理科が4.0以上であればいいので、国語や歴史はいくら成績が悪くてもいいわけだ
-
間違えた
東京理科の公募推薦は、英語・数学・理科の3科目の平均が4.0以上であればいいので、国語や歴史はいくら成績が悪くてもいいわけだ -
この3科目は受験でも使う科目なので、無駄な勉強にならない
-
こういった、豊富な受験情報に基づいたアドバイスを説明会で受けれるわけだ
-
これは本当に貴重な機会だ
心して説明会に参加するといいだろう -
理系のほうが難しいの?
-
ニチガクの前にニチガクなし
-
私は現在、日本社会事業大学に通っている大学2年生です。
進路選択を含めた、学習指導・進路指導の包括的な提案力、そして志望校合格に向けた環境面が整っていることから、私は新宿のニチガク予備校をオススメします。 -
もうニチガクに入ったのは3年も前です。当時高2。
祖母の介護の経験から福祉関係の仕事をすることを考えていたのですが、母親からは「福祉の仕事に就くなら専門学校で十分。4大に行くなら学費は払わない。4大にいくならMARCHくらいは行ってもらわないと」と言われていました。 -
高校でもマーチを目指す人が多く、「やっぱりマーチくらいはいかないとダメかなあ」と思い、いくつか予備校を探す中でニチガクに出会いました。
-
担任の先生「どこの大学に行きたいの?」
-
私「マーチくらいには行きたいと思ってるんですけど、親も言ってるし・・・」
-
担任の先生「将来はどんな仕事をしたいの?何かイメージある?」
-
私「福祉の仕事に興味があるんですけど、親には反対されているんですよね。別にほかの仕事についてからでもなれる仕事だし、給料も安いしって」
-
先生「なるほど。福祉の仕事というと、老人ホームなどの現場の仕事である介護福祉士や社会福祉士の仕事はよく知られているけど、社会福祉協議会のことは知ってる?」
-
私「ああ、名前はなんとなく聞いたことありますね」
-
先生「基礎自治体において、福祉の計画を策定したり、現場の福祉の仕事がスムーズにいくようにサポートする仕事なんだ。より専門的な福祉の知識が求められるし、エキスパートとしてのキャリアを積むことができるんだよ。ある意味、福祉の世界のエリートともいえるね」
-
私「へえ、そうなんですね。でも、福祉の仕事って離職率が高いし、給料も安いじゃないですか?」
-
私「OLより安い給料なのに力仕事だって聞きますし。そういうのを親が反対してるんですよね。」
-
私「特に給料が安いことを懸念してるんですよ。誰でもなれるような仕事だし、ちゃんと稼げる仕事につきなさいって、今は夫の給料に頼れる時代じゃないって」
-
先生「いや、社会福祉協議会の職員はいわゆる『みなし公務員』なんだ、だから給料は普通のOLよりははるかに高いし、離職率はゼロに等しい。さらには、公務員だけあって産休や育休も取りやすい、女性にとっては夢のような仕事なんだよ」
-
私「そうなんですね、知らなかった・・・(驚き)」
-
先生「ところで、大学はどこを考えているの?」
-
私「できればマーチには行きたいので、福祉なら法政や立教に学部があるので考えてはいるんですが。上智もありますけどうちの高校から過去に合格した人はほとんどいないので、たぶん無理だろうなと」
-
先生「うん、たしかに福祉系の学部があるならそういう大学が候補になるよね。」
-
先生「でもね、それらの大学より、福祉のエキスパートとしてキャリアを積みたい意思が固いなら、日本社会事業大学を絶対にオススメする。福祉の東大とも言われているんだ」
-
私「ああ、知ってます。でも親に言ったら『そんな5流大学みたいな名前のところ行ってもしょうがないでしょ。就職先なんてないわよ』なんて言われたんですけど。」
-
先生「うんうん。確かに一般的な会社の会社員になりたいのなら、日本社会事業大学よりも絶対にマーチがいいし、マーチよりも上智のほうが有利だよ。でもね、福祉業界に行きたいなら、絶対に日本社会事業大学が有利なんだ」
-
私「へえ、そうなんですか・・・(驚き)」
-
先生「社会福祉協議会などの福祉行政、福祉の世界の中心で活躍しているという意味で、日本社会事業大学のOBの活躍度は圧倒的なんだ。ところで、君は子供は好きかな?」
-
私「こどもは好きですけど?」
-
先生「特別支援学校の先生って知ってる?」
-
私「知ってますよ。障害を持った子供たちを教える先生ですよね?」
-
先生「そう。その特別支援学校の先生への就職実績も日本社会事業大学は圧倒的なんだ。」
-
先生「ちなみに特別支援学校の先生は教職試験の中では倍率が最も低い部類だし、今世間で言われているようにブラック部活なんてこともない。普通の先生に比べて仕事も忙しくない。」
-
先生「さらには産休や育休も取りやすいし、女性にとってはまさに夢のような職場環境なんだよ」
-
私「へえ、そうなんですね・・・(驚き)」
-
先生「しかも。給料はとーってもいいんだ。普通の先生の2割増しなんだよ。だから平均年収で800万円以上ももらえるんだよ」
-
私「へえ〜。なんで普通の先生より給料が高いんですか?」
-
先生「それは特別支援教諭としての特別手当がつくからなんだよ」
-
私「なるほど・・・」
-
先生「というわけで、今の君の志向や条件を考えると日本社会事業大学が圧倒的にオススメだ。今度の夏休みに、ぜひオープンキャンパスに行ってみるといいよ」
-
私「分かりました。行ってみます」
-
その後、私と母とでオープンキャンパスに行き、先生が言っていたように日本社会事業大学の実績が福祉の世界では圧倒的であることを母親も認識し、その後明確な志望校になりました。
-
その後は先生に一般入試具体的な学習計画を策定してもらい、最終的には推薦で合格するわけですが・・・そのあたりは長くなるので後日またご紹介したいと思います。
-
ID付きのスレッドで自演しててワロタ
-
ネタだよな
-
まとめブログに乗せるんだろ
-
ネタかどうかはどうでもいいが、筑波の公募推薦は本当に受かりやすいのか?
-
バカでも入れるわけじゃないだろ?どうなってるんだ?
-
公募推薦をめんどう見る学習塾とか胡散臭いな。もし落ちたとき生徒の思考はすぐ一般に切り替えられるんか?
-
筑波は赤本で推薦の過去問が見れるから、それを見てみろ
-
見ればわかるが、学力がないと解けない
結局、一般も考えて勉強する必要があるわけだ -
ただ、
一般の推薦両方で筑波を狙うか、
推薦だけで筑波を狙うか
では戦略が大きく異なる -
それに筑波はAOだってある、
組み合わせが難しいわけよ
ただ、一般入試で受かる学力が十分あるなら、あえて推薦を受ける必要性はそこまで高くないけどな -
ただ、パスナビなんかで見るとわかるが、筑波の公募は倍率が低い
学科試験を通る学力さえあるなら、一般よりはるかにうかりやすいわけだ -
ぜっかく成績が高い(筑波の評定基準は4.3以上)のに、現役でしか受けれないチャンスをわざわざ見過ごすのかどうか
普通は筑波が第一志望なら、公募は受けるけどな -
ちなみに、大体同格の横浜国大、千葉、農工あたりはセンター受験が必須だったり、条件が厳しかったりする
それに、倍率も筑波よりかなり高い -
この関東圏では準難関レベル(筑波、横国、千葉、農工)と言われている中では圧倒的に受かりやすいわけだ、
そのため、学科試験に対応できる学習さえきっちり進めて、志望理由などをしっかり抑えておけばほぼほぼ受かる -
ただ、体育専門学群は出願条件が異常に高い(代表クラス)ので普通は候補に入らない
-
医学群や芸術専門学群も倍率が高いし、受かりやすいとはいえないな
ただ、それ以外は確実にねらい目だろう -
上智はどうなんだ?
-
筑波みたいなど田舎には行きたくないしな
-
就職のランクは筑波=上智くらいか?
やっぱり四谷にあるのがいいよな -
1981年に田中一誠氏が一誠会・一誠塾(日本学舎)を立ち上げる。
全国各地に校舎を建てたが、90年代に田中一誠氏が死去。
その後、明啓塾・明啓ゼミナール(明甲社)、ニチガク(日本学力振興会)、にちがくセミナーなどに分裂・改名する。
より厳密に言うならば看板換えである。
弁護士・消費者センター・消費者庁などから警告を受けたり、経営が行き詰まり倒産したり、内部の派閥争いにより分裂したり・・・つまりはそう言うことである。
看板換えをする度に一部の社員を受け入れてきたので、現在のニチガクにいる社員の中には一誠会時代の方や明啓から流れてきた方もいる。
現に、2014年時点でニチガクの代表をしている宮正氏は日本学舎(大学上陸作戦部)の時代からいる古参の方である。
これらの予備校で、度々問題となったのが、迷惑勧誘と授業料に関する詐欺行為、ステルスマーケティング、更には倒産である。
どこの予備校でも営業担当が電話やDMで勧誘するのが一般的だが、これらの予備校は特に酷く、迷惑電話を片っ端からかけていたようだ。
授業料については、年度毎の支払い(年間100万円前後)だったので途中でやめても返金されなかった。(消費者庁に何度も通報されている。)
また、入塾時点で年々学費が安くなるとの謳い文句を言っていたものの、実際には殆ど変わっていなかったようだ。
比較的、小規模な塾・予備校であるが、その手の口コミサイトでは高評価がたくさんあり、恐らく社員によるステマと考えられる。
2006年には明甲社が倒産し、明啓塾・明啓ゼミナールの学生が締め出された。被害者の会については詳細不明である。
こうした不祥事や黒歴史をもつ塾であるが、現在は宮正氏の元で、ニチガク(日本学力振興会)と東京学力会の2本柱で経営がされている。
新宿・船橋・横浜、昔と比べるとかなり小規模な予備校へ成り下がってしまったが、恐らく再び事業の拡大をするつもりだろう。
新宿の経営状態、評判があまり良い状態ではなく、2011年に東京学力会として船橋・横浜に再進出したと言うことはその兆候と思われる。
あるいは、前例と同じく、ニチガクを潰して東京学力会へ看板換えをすると言うことなのかも知れない。
どちらにせよ、これらの黒歴史・悪評があるのにここへ入塾する奴は情弱であると言わざるを得ない。
予備校は結婚相手 -
ランキング1位の上智な
-
ここは出願条件が私立ではトップクラスに厳しい
-
最低でも全体評定4.0に加えて、英検2級が必要だ
-
ご存知の通り、英検2級は2016年6月からライティングが問題に加わった
-
完全に4技能型に移行した形だ
-
今年の6月からは準2級と3級も4技能化している
-
これは、集団授業や参考書だけの学習だけでは対応できないことを意味している
-
基準突破は難しい
-
だが、基準さえ突破すれば、きわめて上智は受かりやすい
-
基準さえ突破すれば、あとはニチガクの推薦対策で93%の生徒が合格しているわけだ
↑今すぐ読める無料コミック大量配信中!↑