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懐アニ昭和
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☆★☆ グレートマジンガー Part12 ★☆★ [転載禁止]©2ch.net
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グレート乙ジンガー
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グレートマジンガーの脚本家の力量について現在真っ二つに意見が割れている。
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グレートマジソカー
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初期設定は良かったのに脚本家が描ききれなかった。一方、初期設定に無理があったので脚本家に罪は無い。
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2年以上にわたって前記を繰り返し討論しているが常に平行線であった。
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数年に一度、思い出したように同じ事を討論している。
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アニメージュだったかアニメックだったか、ミケーネのキャラを「毎週地獄巡りしてるみたいだった」って評されてたな
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高久進氏をディスっているのか
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メタルダーは高久進が帰ってきた途端につまらなくなったな
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機械獣に比べて戦闘獣はモチーフが明確なのに
ドラマに活かされてない。
ただ暴れるだけ。
これでは主役のグレートや操縦する鉄也に
魅力を感じられるわけがない。
デザインだけでなら面白い戦闘獣は多いんだが。
あと、ダイナミックの独壇場のはずの
悪霊型戦闘獣が少なすぎ。
オカルトブームの最中、
あれこそこれでもかとブチ込むべきだった。 -
悪霊型以外はモチーフは違えど怪獣怪人でひとまとめにできちゃうしね
知性のある戦闘獣だからそれぞれに個性を持たせる事もできたろうけど活かしきれず結局喋りもしないただの怪物にしちゃったのは勿体ない -
グレートが戦闘獣ダンテをどうやっつけるか見たかった。
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『俺は少々手荒いぜ!』
『大口を叩きおって!』
『ロ〜ボコン0点』 -
このロボットはこのままで完全だ。これさえあれば神にも仏にもなれる。この時点でマジンガーZでは太刀打ち出来ないミケーネの戦闘獣が存在しグレートマジンガーの開発が進められていたことになってる。
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「あのロボットは完全だ、もう何一つ修正するところも調整するところもない」
「甲児、お前はあのマジンガーZさえあれば神にも悪魔にもなれる。甲児、マジンガーZさえあれば、お前は超人兜甲児として生きてゆける」
陸戦兵器としての観点ならどこも矛盾はしていない、本来 歩行戦車に空飛べ・海往けという方が無茶
それに唯一神とは言ってないしな -
映画版の暗黒大将軍渋すぎ。TV版はなんか好きになれん
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悪の組織のボスって声じゃないからな、コミカルな役のイメージが強過ぎる
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俺は緒方氏で良いと思うけどね。
イメージだけでなら八奈見乗児氏なんか
悪玉トリオの天才しか出来ないってことになる。
巨人の星やマジンガーZ観ても
吹き出すしかないというようなもん。
ゲッターロボで
バット将軍にはどうしても浅太郎しか連想できないなんて声、
聞いたことないぞ。 -
あのお腹の爺顔が緒方さんの声で喋るのと、肩の上に乗ってるいかつい顔のイメージがアンバランスなんだよね
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>>3
高久さんと藤川さんどちらかの事?。それとも両方?。 -
ガイキングは視聴に値しない塵屑っと‥‥‥
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緒方さんは増岡弘さんとイメージが被るな。どっちも悪役が多いけどちょっとコミカル
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新右衛門さん×桔梗屋のバトルが終わり
主人公のトラウマ語りが急に始まってうろたえた -
八奈見乗児氏の声色七変化にはホント脱帽ですね。
伴宙太、弓教授、ボヤッキーが同じ人の声だなんてしんじられないわよ。
大竹宏氏もそうだな。
ボスとカータン、猿の声を演じられるのは大竹宏氏以外にいないわよ! -
キャー ボスかっこいい!
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グレートマジンガーでのムチャの声は緒方賢一氏だが、ヌケを演じていたのは誰?
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ゴーゴン大公
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仮面ライダーの怪人声やラムの父ちゃんと
「美味しんぼ」の冨井副部長
同じ声らしい(?)って思った時も衝撃だった -
いやそれ間違ってる
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富井副部長は加藤治
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八奈見さんはグレートにもスカラベス将軍や研究所所員の役で出演していたよな。
ヌケ&ムチャに富田さんと田の中さんをキャスティングしなかったのは何故だろう?予算の都合?
「グレートマジンガー」の評価が低いのはオリジナルの声優さんをキャスティングしなかった点もあるのではないだろうか? -
地獄大元帥の声が富田さんじゃなくなったのが返す返す残念
Drヘルに見えないので、ヘルの執念的なものがさっぱり伝わらなかった -
仮に大元帥の声が富田氏でも
キャラ描写にヘルが投影されない以上
おんなじだったと思う。
桜多版みたいに本人が具体的な言及せんでも
なんのことを言ってるかわかれば違おうが。
しかし、
やはり富田氏に演じてほしかったところではある。
設定上、オファーは行ったとは思うのだが。
>>34
ヌケとムチャについてはギャラの節約だろう。
悪く言えばそこまでの立場なキャラじゃない
(声のコンビはそのまま「ジーグ」のドンとパンチョに)。
八奈見氏のスカラベスは当時は微妙だったが
のちにベガ大王も演じたんで
いまとなっては嬉しくさえある
(これで弓教授が八奈見氏でなかったらかなわんが)。 -
八奈見さんってボヤッキーだよね
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グロッキーてなんのことだかわかる?
山のてっぺんがなんていうかはしらなくてもいい。 -
>>37
「タイムボカンシリーズ」でおなじみのポジション
(ヤッターマンではボヤッキー)をずっと演じた。
「マジンガーシリーズ」ではスカラベスのほか
弓教授・宇門所長・ベガ大王を演じ、
同枠の後番組
「ダンガードA」ではヘチ副総統、
「スタージンガー」ではドッジ助教授も演じた。
一般的な代表作は「巨人の星」の伴忠太、
「ゲゲゲの鬼太郎」3&5期の一反木綿、
「ドラゴンボール」のナレーター&界王様など。
73年の特撮ヒーロー「ロボット刑事」では
悪の怪人ロボットの声も演じている。
硬軟問わずに様々な役が出来る名優だと思う。 -
思うも何も異論を挟む余地すらない
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ここ数回、ミケーネが毎回科学要塞研究所を襲うエピばっかで飽きたぞ
それはともかくミケロスが2機、戦闘獣が5体もいれば勝てるのに、毎回律儀にミケロス一機、戦闘獣2体を守るミケーネは予算とかあるんだろうか -
そういうのを無粋っていうのさ
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>>39「アクマイザー3」のガブラも好きだなあ
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真マジンガーの替え歌ができました・・・
曲調は昔の主題歌でどうぞ。
女将に〜怯える〜鉄の城〜♪
スーはー空気のぉマジンガーZぉ〜♪
女将の力は信者の為に〜たまには見れるぜパイルダーァァァオォンw♪
飛ばせぇ〜鉄拳〜ビッグバンパンチィ〜(なんじゃそりゃあ?!)♪
未だ〜目立たない〜主人公空ぅ気ぃぃぃ〜〜♪
マジンNO!マジンNOォ!!
真・ジ・ンガァ〜〜〜絶っ・・・句♪ -
B87の篠崎愛がグレートマジンガーのコスプレ披露
http://www.nikkanspo...nt/news/1494013.html
うまい具合に東映チャンネル放映中に重なるとは。
でもDX 超合金魂 グレートマジンガー5万3784円は高過ぎて買えないなあ。 -
夜7時のNHKニュースで東京おもちゃショーを取り上げていた。
我らのグレートマジンガーがアップで映っていた! -
pic.twitter.com/9sYw6XJUXs
pic.twitter.com/uGrPEJcjvP -
アニメ「サイボーグ009VSデビルマン」劇場公開が決定!永井豪も絶賛コメント
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豪先生は実写デビルマンも絶賛してたからなあ
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どこにも人がいない(´・ω・`)
兜甲児はマジンガーZの最終回でサイボーグ化されたよな? -
それは桜多吾作版だろ
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7大将軍が出ると名前の下に声の出演者も
書いてあるけどなんで? -
'73年3月 大規模なストライキ等が有り、声優のギャラも平均3倍以上に成った
声優が市民権を得たと云う顕れでは? -
エンディングの声優テロップを毎回変える手間を省くため
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EDの手間を省くために本編に手間をかけるてか?
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本編に文字をインサートする(スーパーするとも言う)ほうが簡単なのと、ゲスト出演として立てている意味があるのかも?
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声優の地位向上もあったんじゃないの?
「ロボット刑事」のOP表記なんか酷いもんだった。
それでも表記されないよりはマシだったんだろうが。 -
地獄大元帥が初登場した回の
犬を巻き添えでやられた女の子と、
その母にも同じ処理がされてた。
でも同じ回のバーダラーには
なかったな。 -
声優ブームは、まだこの頃はなかったよね?
地位向上の施策だったか? -
出演していなくても毎回
ミケーネス 山田俊司 -
>>61
アトムとか鉄人の白黒アニメや
円谷英二現役中の特撮映画最盛期に子供だった世代が
大学生や社会人になりだしたのがこの時代
(昭和50年前後)。
同好会から同人誌なんかも執筆されて、
制作・録音スタジオの見学者も多くなってたという。
当然、業界も需要として無視できなくなるだろう。
これが52(1977)年の劇場版宇宙戦艦ヤマトの公開に伴う
徹夜の行列という形でマスコミを通じ、
一気に社会に認識された。
声優のオリジナルレコードが発売され、
歌番組などに出演するようになったのもこの頃。
所謂アニメブームの到来。 -
声優の地位向上・・・・というのは間違いなくあると思うけどね
トメまで使ったキャプテンハーロックの最終回とかは明らかにそれでしょ -
昭和50年で言うと『秘密戦隊ゴレンジャー』でも女子大生が撮影所に見学に来たっていうからな。
渡邊部長もファンのアクションに驚いたらしい -
モモレンジャーの出番について
詳細に検証したノートまで持参して
すごく驚いたとか聞いたな。
その後もサンバルカンのときに男3人にしたら
凄い異義の反響があって、
特撮アクションは女児・女性にも好まれてると
認識したとも。
豪ちゃんによれば、
「けっこう仮面」には意外に女性ファンも多かったんだと。
女の武器を最大限に利用して、
男の頭をヌンチャクでカチ割る様は
確かに爽快だったのかも? -
永井一郎氏が時々ハーディアス将軍で出演していたが、当時既に波平さん役が定着していたので「あ、永井さん悪役もやるんだ!」と新鮮な驚きを覚えたものだ。
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鬼太郎一期でも妖怪の声を当ててたと思う。ハーディアスも妖怪だからな
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あれって仮面ライダーの怪人と同じで、
ロボットの身体に人間の頭脳を移植したんじゃないの?
となれば、どんなに化物な容姿・能力でも
妖怪とは言いがたいような‥‥。
デザインしたダイナミックは
全然意識してないだろうけどw。 -
ショッカー怪人は人間と動植物の合成。ミケーネはメカ+遺伝子バイオ改造のデストロン怪人みたいな
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ミケーネ7つの軍団
人間 獣 鳥 魚 昆虫 爬虫類 悪霊 -
悪霊以外はひとまとめで良いよな
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マジンガーZとドクターヘル軍団を基準に、
頭数そろえてドスを効かせるのが目的だからな
そのあとなんか考えてもいない
そこが当時のダイナミックの力でもあり弱点でもある。 -
当時はアニメも実写も熾烈な視聴率競争があったから、それに勝つためひたすら新奇なネタの積み重ねなんだよね。
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・旧ヒーローの帰還と共闘
・特訓や武装による戦力強化
・まったく異なる作品とのコラボレーション
いまに繋がる諸要素はだいたい70年代前半に確立している
(商材としての変身ヒーローとロボットアニメも)。 -
知ってる人は知っているが
最終回で主人公のピンチを救いに新番組の主人公が現れるのはオバケのQ太郎とパーマンが元祖。 -
「突撃!ヒューマン」なんて戦死した1号の後を継いだ2号を助けに1号が帰ってきてたな
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デタラメ書くなよ
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なぜZ、グレンダイザーはロマンアルバム、オリジナルBGMコレクションが発売されたのに、グレートだけは未発売だったのか?
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グレートのBGMはLD-BOXの副音声に収録されている。
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>>79
80年代初頭の話であるなら、単に需要を認められていなかったか、
発売のタイミングを逸したのでは?
音盤では79年に発売の渡辺宙明作品集に
Z、ジーグ、ガ・キーンと共に収録されてはいる。
資料集については音盤以上にアニメマニアの嗜好が顕著で、
新作に繋がる(サンライズ系の)ような作品でなければ
旧作の発売は難しかったのではなかろうか?
すぐに引っ張り出せないので申し訳ないが、
80年2月発売の『キャプテンハーロック』には
前秋発売の『バビル2世』でのリクエストアンケート結果が載ってて、
ここでの支持が目安ではと思う。
ちなみに児童向け図鑑ではシリーズの一作としてだが、
グレートもちゃんと収録されていた
(講談社のロボット大全集と双葉社の大全科)。 -
違うよ
ただ単にグレートは人気がなかっただけだよ -
やっぱ安彦、小松原、荒木&姫野、金山、聖の描くような美形キャラが出てこないと
「Z」は美形キャラは出ないけど、様々な面で抜きんでているから人気があると思う -
>>81
グレート、ジーグ、ガ・キーンを収録したのは単品で出しても売れないからだろうな -
>>84
それでいうと同時発売の菊池俊輔・冬木透各氏の作品集で
タイガーマスク、グレンダイザー、ゲッターロボ、キャシャーン
および
ウルトラセブン、帰ってきたウルトラマン、ウルトラマンA、ザ⭐ウルトラマン(本放送中)
各作は単品じゃどうにもならんということになるなw -
グレートマジンガーの単品BGM集が発売されたのが2003年で、ジーグ・ガ・キーンなんていまだ発売されていないもんなあ
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>>86
作曲家の作品集という企画だから
単作品で売れる売れないの話をするのがおかしい。
要はその作家にとって
どれだけそれらの作品が重要かということ。
単独のアルバムとなるとまた話は別。
コロムビアの劇伴盤シリーズ
『オリジナルBGMコレクション』ブランドが設けられたのは
その作曲家連作からだが、
この時点(79年夏季)で旧作の劇伴盤は
キングのウルトラシリーズくらいしかない。
その後、コロとキングから旧作の音盤化が盛んになるが、
東映アニメはほとんどなく、
「グレンダイザー」「デビルマン」
「キューティーハニー」「ゲッターロボ」が
81年春頃に発売され、
「マジンガーZ」は83年の暮、
旧作の発売自体がすでに稀になってた時期だった。
これから察すると、
東映アニメ作品にマニアの支持が低かったか、
東映アニメ旧作の音盤化に権利的な困難でもあったかだと思う
(ちなみに東映特撮は「仮面ライダー」が一作目からV3までのものが84年秋に発売、
それ以前は「仮面の忍者赤影」が79年に発売されたきりだった)。
設定資料集にしてもさしてかわらず、
映像では「仮面ライダー」のビデオソフト発売(84年秋)に対して
メーカーは「昔いくら人気でも今観りゃチャチ」と、消極的だったとの話。
人気(評価)=商品価値が低いのは
東映作品全体に対してであったと思われる。 -
>>88
>作曲家の作品集という企画だから
>単作品で売れる売れないの話をするのがおかしい。
別におかしくないだろ
>その後、コロとキングから旧作の音盤化が盛んになるが、
>東映アニメはほとんどなく、
>「グレンダイザー」「デビルマン」
>「キューティーハニー」「ゲッターロボ」が
>81年春頃に発売され、
間違いだらけだな
リストを見ろ
http://www3.airnet.n...n/BGMcol/BGMcol.html -
ジーグ、ガ・キーンはともかく、ガイキングが出てダンガードAのBGM集が出なかったのは意外だったな
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一方、「ダンガードA」にロマンアルバムは出てるが、
「ガイキング」はロマンアルバムはないな。
サントラのリストをみると、新作映画もある
「キャプテンハーロック」はともかく、
東映動画系作品、
特にロボットアニメは売れ筋になってるとは思えない。
「マジンガーZ」がほとんど最後ってあたりに
それを強く感じるな。
サンライズやタツノコの主だったものは
ほとんどレコード化されてるし。 -
>>93
どんなふうに? -
担当者が「透は全部売れる作品、俊輔はタイガーマスク以外は売れる作品、宙明はZ以外は売れそうもないグレート、ジーグ、ガ・キーンを入れちゃえ」とか思ったんだな
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つまり適当なのなw
いやよくわかった。
タイガーマスクが売れない不人気作だとは知らなかった。 -
タイガーマスクはロマンアルバム、ドラマ編は出たが、BGM集が出たのは97年だからな
人気なかったんだな -
東映チャンネルでグレート・マジンガーをガマンして観続けてきたが、あまりにつまらないのでやめるわ
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>>97
なるほど。
人気無かったから二世なんか作ったんだなw
そういえばサイボーグ009もロマンアルバムとドラマLPはあったが、
BGM集は2000年くらいまでなかった。
人気ないから新作作ったんだなw -
グレートはしかし、放送中の視聴率は
三作中、もっともブレなく好調だった事実。
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