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SF・ファンタジー・ホラー
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1行ずつ書いてスペオペを完成させる第23部(若)
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Lad専用(平成以後オンリー、昭和は無条件抹殺)
前宇宙領域:1行ずつ書いてスペオペを完成させる第22部(若)
https://mevius.5ch.n...d.cgi/sf/1731945429/
にわかの古臭い昭和ネタは1https://mevius.5ch.n...d.cgi/sf/1729041489/ここから出てくるな
基地外&ネクロンごっこはコチラhttps://mevius.5ch.n...d.cgi/sf/1729940679/ - コメントを投稿する
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宇宙は第二代アメリカ皇帝トランプに制圧された。そして宇宙大統帝トランプ政権が発足しミレニアム大統帝令が発せられた。すなわち2000年以前のネタ禁止である。
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ちょうどその頃、より時を遡ること804年
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バテレンのスレイヴとしてアヴダクションされたヤスーケがスペイスシップをゲコクジョーしてスペイスパイレーツとしてスシテンプラしていた
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それは背後でSCPファウンデーションが巧妙に画策していたからである。銀河帝国の崩壊が近づいていた。
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時の自称銀河帝国皇帝カンダクジノスは東宇宙の紫辰殿に朝貢するほど弱小であり、内乱ばかりで年に6人も皇帝の首が(物理的にも)飛ぶわ南宇宙のグレートジンバブエ大王国には臣従を要求されるなど悲惨な状態で国を名乗るのも烏滸がましいレベルだった。
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そんな折、ヤスーケはゴショをランドリしてゲットしたクサナギブレード&ヤサカニボール&ヤタミラーによりスゲーパワーを手に入れテンノーになった。
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言葉にも文字にも弱かったヤスーケは、テンノーをテーノーと記し、低脳陛下と呼ばれ喜んでいた。
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しかしヤスーケは適度に馬鹿だったため、神輿に担ぐのに適当だった。そして瞬く間に銀河帝国を吸収合併し新国家UBIを発足した。
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電子頭脳ダニューバーが設置された
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しかしヤスーケが撫でたら壊れた
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そこに遥かなる過去から一人の男が時間移動してきた。彼の名は弥助。ブラックサムライにしてヤスーケの先祖である。
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弥助は古のランス、ドラゴンフライスラッシャーでヤスーケを殺害しなり変わった。
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射楯兵主神社からの弥助追討軍が到着した。
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弥助はドラゴンフライスラッシャーをガンランスに魔改造し龍怒砲ドラゴンフライスラッシャーと名付けて射楯兵主神社に単騎攻め入り、好き放題に蹂躙した。
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電子頭脳ダニューバーが再建された。(若3)銀河との通信のためである。
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弥助は破壊した
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弥助は(若3)銀河の電子頭脳ハレルヤにアンシブル通信で操られていた
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弥助は逆にハッキングし電子頭脳ハレルヤは暴走を始め(若3)銀河で暴れだした
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弥助はこの銀河を支配する人類戦士たちに射殺された
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弥助の死体はグレートジンバブエ大王国により秘密裏に回収され、破壊暴君ムガベの器とされた。
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破壊暴君ムガベは龍怒砲ドラゴンフライスラッシャーで銀河間砲撃で(若3)銀河を砲撃し始めた
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破壊暴君ムガベは様々な人種の女と交配し産まれた子供全てに弥助と名付けた
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破壊暴君ムガベは宣言した「爺銀河を含めた全宇宙を統一した弥助に儂の跡を継がせよう」
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破壊暴君ムガベは同時に宇宙鮫を遺伝子改造して大量にばらまいた。
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弥助たちは後のピコリーである
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そんな事実は無かった。それはホワイトウォッシングと同義に扱われピコリーは全ての黒人から襲撃され存在を消滅させられた。
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そんな醜い世の中を憂う存在がいた。ピコリーも弥助も要らんのだ。誰も知らない惑星レソトで農業を営む白き燿槍のシネラリアである。
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白き燿槍のシネラリア「宇宙には真の宇宙英雄が必要だ」しかしこうもつぶやいた「宇宙英雄には今泉一八が相応しい」。終わりが残念な人だった。
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白き燿槍のシネラリアはアルツハイマーが進行していた。白き燿槍として有名な次元貫通槍ホワイトブリンガーは息子のペリカルリスが引き継いでいた
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いらないと言われた弥助は激怒した。弥助はSFがわからぬ。しかし
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ターン!激怒したまま弥助は射殺された。徹甲プリンスルパート弾頭による狙撃である。
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「そろそろ弥助が訪ねて来る頃だが」セリヌンティウスは待っていた。
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ターン!弥助に関わったばっかりにセリヌンティウスは射殺された。徹甲プリンスルパート弾頭による狙撃である。
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白き燿槍ペリカルリスはかってシネラリアと共に第六宇宙大魔王信長を倒した勇者パーティーの仲間を探していた。冥人境井仁、双錫杖龍玄、雷帝マグナスティラン、そして勇者明智咲庵である。
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ターン!他銀河がこの銀河と衝突した!
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スペース弥助連合銀河帝国が成立した
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弥助にあらずんば人にあらず。恐ろしい時代である。
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スペース若弥助連合銀河帝国は独立した
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破壊暴君ムガベはスペース若弥助連合銀河帝国に宇宙鮫の群れを送り込み、生きとし生けるもの全てを餌にした。
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宇宙嵐と宇宙鮫が合体しスペースシャークネードが生み出された
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スペースシャークネードは追い払われた。ボケたシネラリアのワンパンで。
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自称銀河帝国皇帝のカンダクジノスはついに国が跡形もなくなり自称すらできなくなった。
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カンダクジノスは自暴自棄になり奴を召喚した。月曜日である。
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シネラリアは月曜日を気にしなかった。年金と不動産で肥え太った爺には月曜日とか関係無いのだ。
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そんなシネラリアをこっそり殺ろうとする女がいた。ペリカルリスの妻シネーテである。動機は介護疲れだった。
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しかしボケて要介護とはいえ容易く暗殺出来る相手ではない。どうやって仕留めるか熟考する。
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どうでもいい事だがID:UeVdLNHKはNHKの手先だった。抹殺せよ!
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NHKは大河ドラマ「弥助」を作ろうとしていた
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弥助たちの一部はY連続体に進化した。全能かつ不死の存在である。弥助を推し続けたものたちは本望であろう。
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そんな弥助をシネラリアは襲って喰い始めた
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「あーあ、旨い」「弥助最高めちゃうまい」
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シネラリアは弥助を食い尽くすと他の銀河に旅に出た。(ただし痴呆老人である)
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シネラリアは(爺)銀河行きの書類を背中に貼られていた。シネーテの策略である。
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弥助は居なくなったが破壊暴君ムガベは存在していた。
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シネラリアはそんな破壊暴君ムガベも美味しくいただき(爺)銀河へ旅立った。
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弥助が居なくなり影響力が低下したためNHKは大河ドラマの企画を練り直し始めた。
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「かつて、弥助が大河ドラマに゙出演したことをご記憶だろうか?『軍師官兵衛』で江口洋介演じる織田信長と腕相撲をしていた」
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この銀河だけが弥助連続体の支配を逃れていた
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「主人公は女にしろ」という圧力が何処かからかかったらしい。
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いつの間にかタイガードラマになっていた
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「女宇宙関東管領輝虎~エチゴタイガー~」の制作が決定した。
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虎だか龍だか毘沙門だかよくわからん女主人公のオーディションは難航した。
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虎龍毘沙門という16歳の男の娘に決定した
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しかしそれに嫉妬する者がいる。マツケンである。https://www.niigata-...jp/articles/-/547694
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マツケンは妖しい踊りと歌で人々を扇動した。弥助打倒のためである。人々はマツケンに魅了され、次々と彼の信徒となった。
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名探偵毛利「ここにはもう弥助は居ないのに妙だな?」
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弥助が居ないのに弥助が~していたマツケンは治安当局により捕縛されどこかの宇宙に飛ばされた。
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とりあえず敵が見当たらないので神は敵をこさえた。
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ゆかいな敵しかいなかった。
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『松島トモ子:銀河鮫帝国の女王』遠い未来、銀河系を支配する謎の女帝・松島トモ子が登場。彼女は鮫型の宇宙生物をテレパシーで操り、星々を恐怖に陥れるラスボスとして君臨。主人公たちは彼女の鮫軍団を倒し、銀河の平和を取り戻すため壮大な戦いを繰り広げる…。(grokさん作)
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白き燿槍ペリカルリス「つまり松島トモ子を斃せばいいのだな!」
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白き燿槍ペリカルリスは鉈と閃光手榴弾を用意した
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遠い未来、銀河系を支配する銀河鮫帝国の謎の女帝・松島トモ子は鮫型の宇宙生物をテレパシーで操り、星々を恐怖に陥れるラスボスとして君臨していた。鉈と閃光手榴弾で武装した主人公、白き燿槍のペリカルリスは松島トモ子を斃すため旅立った。その時、仲間になる者たちは誰と誰?
この壮大なSFファンタジーの設定に基づいて、主人公・白き燿槍のペリカルリスが銀河鮫帝国の女帝・松島トモ子を倒す旅に仲間として加わるキャラクターを想像してみましょう。物語の展開やバランスを考慮しつつ、以下のような仲間を提案します:
クロノ・ヴェスパー(時間の漂流者)
特徴: 時間を歪める能力を持つ銀髪の戦士。鮫型の宇宙生物のテレパシー攻撃を無効化する「時空シールド」を展開できる。
理由: 松島トモ子のテレパシーに対抗するには、精神だけでなく時間そのものを操る力が有効。ペリカルリスに戦略的なサポートを提供。
ザラ・クォル(星屑の狙撃手)
特徴: 銀河系の辺境で育った凄腕のスナイパー。閃光手榴弾を改良し、鮫型生物の視覚を奪う「スターブラインド弾」を開発。
理由: ペリカルリスの近接戦闘スタイルを補完し、遠距離からの援護で敵の群れを効率的に排除。
リクス・オムニス(機械生命の反逆者)
特徴: かつて銀河鮫帝国に仕えたサイボーグだが、自我に目覚めて反旗を翻した。鮫型宇宙生物の制御信号をハッキング可能。
理由: 敵の内部構造を知り尽くしており、松島トモ子の支配網に技術的な打撃を与える切り札となる。
この3人がペリカルリスの旅に同行する仲間としてふさわしいでしょう。それぞれが異なるスキルを持ちつつ、松島トモ子の鮫型宇宙生物やテレパシーという脅威に対抗する力を持っています。物語の展開次第で、さらに個性的な仲間が加わる可能性もありますが、このトリオはバランスが取れていて魅力的だと思います。どうでしょうか?
(grokさんの提案) -
>>63
宇宙暦XXXX年、銀河系に広がる戦国乱世。越後星域を治める若き女傑・輝虎は、「エチゴタイガー」の異名を持つ伝説の戦士である。彼女は関東管領の地位を巡り、星間勢力と激しい戦いを繰り広げる。輝虎の武器は、古代の刀と最新の宇宙技術が融合した「星虎剣」。仲間と共に宇宙戦艦「龍」を駆り、敵対する軍閥や異星人の侵略に立ち向かう。だが、輝虎の心には秘めた過去と、平和への願いが交錯し、戦いの果てに自らの運命を見つめ直すことになる。(grokさんの考えたあらすじ) -
「劇場版 銀河鮫帝国の女王vs女宇宙関東管領輝虎~襲い来る鮫軍団!迎え撃つビキニエチゴタイガー!」が公開された
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白き燿槍ペリカルリスは対鮫用に銛を装備した
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しかし月曜日が狙いをつけていた
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そこに現れたのは流瑠伊江から来た男ユキオ・ミシマである。
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「劇場版 銀河鮫帝国の女王vs女宇宙関東管領輝虎~襲い来る鮫軍団!迎え撃つビキニエチゴタイガー!」という作品は、現時点では実在する映画やアニメとして確認できません。おそらく架空のタイトルか、あるいは非常にニッチで公式な情報が不足している可能性があります。そのため、「流瑠伊江から来た男ユキオ・ミシマ」の役割についても、具体的な情報に基づいた回答を提供することはできません。
ただし、ご質問の文脈から推測するに、このタイトルはSFやアクション、そしてユーモアやパロディ要素を含む作品を想像させるものです。「ユキオ・ミシマ」という名前は、日本の著名な作家・三島由紀夫(Yukio Mishima)を連想させますが、「流瑠伊江から来た男」という設定が加わることで、独自のキャラクター像が作られている可能性があります。
仮にこの作品が実在しない場合や、質問が創作的な意図を含むものだと仮定して、一般的な物語の構造に基づいて推測すると、ユキオ・ミシマは以下のような役割を担うかもしれません:
謎の助っ人: 「流瑠伊江から来た男」という記述から、外部からやってきたキーパーソンとして、銀河鮫帝国の女王と女宇宙関東管領輝虎の戦いに介入する役割が考えられます。彼の登場が物語の転換点となり、両勢力の均衡を崩すきっかけになる可能性があります。
コミックリリーフ: ビキニ姿の戦士や鮫軍団といった奇抜な設定から、ユキオ・ミシマがユーモアを提供するキャラクターとして、緊張感ある戦闘の中で軽妙な言動を見せる役割を果たすかもしれません。
隠れた英雄: タイトルに直接名前が含まれていないことから、彼は脇役ながらも最終的に重要な行動を起こし、鮫軍団を退ける鍵を握る存在である可能性もあります。
明確な情報がないため、これらはあくまで想像にすぎません。もしこの作品について具体的なソースや追加のコンテキストをお持ちでしたら、それを提供していただければ、より正確な回答を導き出せるかもしれません。現時点では、ユキオ・ミシマの役割は不明としか言えません。追加情報をお待ちしています! -
好きにしたらええがな
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改行法師により宇宙が荒廃し始めた
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ユキオ・ミシマ…ふんどしを付けているが丸出しな男
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彼は世界に怪文書を押し付けてくるちょっと本物くさい長文野郎に憂いていた
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誰だよ
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多分グロックと言うのはDr.ハインラインにより造られた人造生命体を剣聖ダグラスが教育し宇宙効率化大臣イーロンにより送り込まれた古臭いゴミ共を処理するフェルトメッサー装着型グロック18銃剣を二丁拳銃の様に操る処刑人宇宙剣聖グロックの事らしい。
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丸出しなユキオ・ミシマとガンカタなグロックは惑星巌流島でだいたい100レス前後待ち合わせで死合を行うことになった。
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(若3)銀河アユミ星系の恒星ヨコハマが爆発した。全ての銀河はチェレンコフ光に包まれた。
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宇宙歴199X年、宇宙は核の炎に包まれた!星は砕け、海は枯れ、地は裂け、全ての生物が死滅したかのように見えた。だが、人類は死滅していなかった!テレレー♪
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モヒカンヤスケが大発生した
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「スゥーッ セイッ! スゥーッ セイッ!」モヒカンヤスケは胸に一〇八の傷を持つ男、龍玄に錫杖で撲殺され浄化された!!!
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と、劉玄を松島トモ子のテレパシー攻撃が襲う。ライオンに食いちぎられる幻影に劉玄の脳髄は耐え切れず破裂した。
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それを冷ややかに見据える龍玄。老害マルチポスト野郎の末路は悲惨である。
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劉玄はモヒカンヤスケの残党に身ぐるみ剥がされた。後生大事に持っていたガバス紙幣は「今じゃケツを拭く紙にもなりゃしねぇってのによぉ!」と捨てられた。
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劉玄の亡骸を龍玄は見下ろし錫杖で粉々にして弔った。そして知人の冥人境井仁を探す旅に戻った。
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ユキオ・ミシマは荒廃した惑星巌流島に弟子と降り立った
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