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アニメ
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アン・シャーリー -Anne Shirley-
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想像すること、とめられない
原作:モンゴメリ著・村岡花子訳『赤毛のアン』シリーズ『赤毛のアン』『アンの青春』『アンの愛情』
《スタッフ》
監督:川又 浩
シリーズ構成:高橋ナツコ
キャラクターデザイン:土屋堅一
作画監督:渡辺裕二/斎藤直子
美術監督:工藤ただし
色彩設計:久力志保
撮影監督:斎藤真次
音響監督:小泉紀介
音楽:大島ミチル
Ⓒアン・シャーリー製作委員会
《放送局》
NHK Eテレにて2025年4月5日より毎週土曜日18時25分から放送(予定)
《INFORMATION》
アニメ『アン・シャーリー』公式サイト https://anime-ann-e.jp
>>2 キャスト VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:donguri=2/3: EXT was configured - コメントを投稿する
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《キャスト》
アン・シャーリー 井上ほの花
マリラ・カスバート 中村 綾
マシュウ・カスバート 松本保典
ギルバート・ブライス 宮瀬尚也
ダイアナ・バーリー 宮本侑芽
J.A.ハリソン 太田 光 -
楽しみ
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タイトルは『アン・シャーリー』なんだけど“赤毛”は今だと不適切用語なのだろうか?
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とりあえず15まではレスしないとDAT落ちするからな保守しないと
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マリラ・カスバート役の中村綾ってグラビアアイドルからスタートした人なんだよな
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楽しみだったがナツコ女史
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主役のアンに抜擢された井上ほの花は“17歳”こと井上喜久子の娘で
ウマ娘(アストンマーチャン)でもある。 -
《スタッフ》追記
アニメーション制作:アンサー・スタジオ
オープニング・テーマ『予感』とた -
はたしてこのアニメ、1スレ消費する事が出きるのだろうか?
なんせ放送三日前にスレが立つぐらいだから(まあ自分が立てたんだけど)
期待度が低すぎるというか。 -
【再放送】
毎週木曜日19:20分〜(予定) -
タイトルは『アン・シャリー』で良かったと思う。
『赤毛のアン』だと『“鼻毛”のアン』とか昔はよく言われていたからなw -
放送する時間帯は本放送と再放送どちらもいいよなぁ〜
ちょうど飯時に放送するから、こういう緩いアニメは適してる。 -
3クールで愛情までってどんだけ高速展開なんだろう
太田光を特番で結構押してたから青春にすぐいったり時系列シャッフルとかしたりして出番増やすんだろうか
シリーズ構成ナツコなのもやや不安要素
>>15
第一次大戦中に戦地で行方不明になった夫を探しにコスプレしながら戦場を駆け回るアンが主人公のハードボイルドアクションですよ?
(それミーガン・フォローズ版の三作目だけ) -
ストーリー進ませるだけならなんとかなるだろうけど、アンのあのおしゃべりはほとんど聞けないんじゃないかな
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原作は好きなんだけど爪痕残したいからな
うんちになるんやろな -
ダイアナのデザイン
原作の記述もガン無視やなあ
取り敢えずNetflixの実写の奴みたいに
余計なことして打ち切られなきゃ良いや -
スレ立てた奴アニメ板は最低一日一レス8レスで保・守は完了するんだが?
デマ流さないでくれ -
>>17
って言うか昭和版が原作一冊に対してアニメ1年って盛り過ぎてる -
赤毛のアンはカナダ🇨🇦のTVシリーズが最高だと思ってる
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アンの愛情の最後、楽しみだ
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井上ほの花ちんが主役か、見てみるかな
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>>8
あ、視聴予約もう切ることにする -
>>8
工エエェェ(´д`)ェェエエ工 -
太田って爆笑問題の方か、やまざとおおおおおw
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ナツコは少女の日常系が得意なのを知らない奴は素人
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イケメン牧場の夢100、ツキウタもナツコだったな
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マシューはそうさのうと言うのかな
マシューと言えばそうさのうだからな -
操作脳
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>>31
少女の時期短そう&アンは少女時代も普通のアニメに出てくるような少女ではないので…
そういえばギルバートの頭叩き割る(割ってない)シーンはやるんだな。コンプラとか面倒で抑えた描写にするわけではないのはうれしい。 -
どこかのタイミングで聞こえるかしらを流してほしい
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銀シャーリー
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昔のTVアニメ版が、神すぎて、
今回はハードル高すぎ。
現代風が吉と出れば良いのだが -
>>20
デマじゃ無いって!他のスレで聞いたから、そういう事なのかと思ったんだよ。 -
追記
シングレスレで聞いた。 -
ロイ・ガードナー早く見たい
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>>39 某蒼き伝説「だよなあ・・・」
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ほとんど別物だと思ってみるよ
アンのその後がメインになるんだろうし全体のテーマ性からして違ったものになると思う -
アンとジョー先生
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アンは心のバランスが崩れてるからエキセントリックな態度にでるわけだけど、その危うい感じがすり替えられて表現されそうな気がする。
またアンの成長と共に、カスバート家の人たちもまた変化していくところをうまく表現されるか愉しみとしよう。 -
アン・シャーリーの再放送の方の裏番組だけどeo光チャンネルではまさかの「こんにちはアン」
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名作劇場の赤毛のアンは何回も泣けたなあ自分の永久保存版
原作も続編も読んだけどやっぱり1作目が1番面白かった
こんにちはアンはなにか違ってて途中で切った
これ期待していいのか? -
PV見てみたキャラデザはそこそこいいなと思ったが
やっぱり声が違和感慣れたらなじむかなあ -
昔のアニメなんて雑な作りだったけど、あの当時としてはよくやっていた。
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キャラがブサイクすぎるのとコレジャナイ感に満ちあふれててイヤ
大昔の方がよっぽど可愛らしかったぞ
ダイアナお前はいったい誰なんだよ -
名作劇場のほうがはるかにブスだろ
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ダイアナは大口を開けてケラケラ笑うようなおうようの人。
きっと小太りで、痩せっぽっちのアンには憧れがあったんだろうな。 -
ナツコも不安だが、監督の川又ってのも年齢の割にキャリアが少なくて
キッズ作品や単発短編ばっかりで不安 -
変に作画クオリティに拘る風潮ってのもどうかな
良いにこしたことは無いけど物語を観るんだし
構図や心情表現での作画評価なら解るが綺麗よく動く程度で作画の善し悪し判断してる感じ
脚本でしょ -
>>57 同感。
スタジオ櫂が話を落として突然特集番組を放送するみたいな事態は避けてほしい。まああのスタジオは例のウイルスパンデミックに見舞われたからなあ… -
原作を見たパヤオ&高畑「意味がわからん…」から名作へ
原作を見たハリウッド映画監督「意味がわからん…」から駄作へ
さてどうなるか -
>>59
「高畑監督が原作の面白さが理解できなかった」ってのは5chのデマ
そのデマを見て鵜呑みにした人がまたデマを書き込む
高畑監督は赤毛のアン放送前から放送後に至るまで一貫して原作の面白さを語っている
宮崎駿が赤毛のアン大嫌いだったのは本当 -
微妙に旧作の絵柄に引っ張られたようなキャラデザイン
今風なのか何なのか
マリラの顔がおじさんみたいにも見える -
ナウシカにしたかったんだっけ?旧作はあれでよかったよな。
マニラがおっさんがおならむしろリアルな感じがするな。昔のおばさんっておっさんだったり鬼瓦だったりするものw -
宮崎駿は別に赤毛のアンが大嫌いだったわけではなく
女の子キャラの心情が理解できなくて苦手だっただけ
耳をすませばの原作漫画読むまでは少女作品に興味なく
男の子的作品や児童文学しか興味を示さなかった
耳をすませば -
>>63
残念無念
宮崎駿(LDメモリアルBOX 1997年)
俺、「赤毛のアン」って聞いたときはテーブル引っくり返したくなったね。
大体原作を読み込んでやるというのは嫌いなんだよ。何の想像の働く余地がないじゃない。
だからロケハンにも行かなかったんだけど。
赤毛のアンの島なんか、撮ってきた写真見ても最低の風景だよね。あの家も。
しかも、やれテーブルの上でお皿を取ったり、やれ砂糖入れてかき回したりとか、うんざりしてしまって。もう好きにやってって感じで。
━「三千里」と「赤毛のアン」を見て、ああいう事もやらなきゃなんて思った人も居たみたいですけど。
それは馬鹿だからですね。多分そういう人は大した仕事やってないと思うよ。違うんだよ、やっぱり。
そこは想像力を働かせて、そういう仕事をやったらどうなるのかを分からなければならないんだよ。 -
「海が聞こえる」が理解出来なくて「耳をすませば」作ったんだよな
海きこは去年も劇場上映してたし今年もリバイバル上映ある
ジブリに無視されているのにいまだにファンが付いてる希少な作品 -
名作だけどキッズの時は少し退屈だったのも事実(女の子ならまた別かもしれないけど)
そういう意味では、今度のは普通のアニメになるんだろう。逆に高畑版みたいなリアルな空気の会話劇なんて、今のキッズには敷居が高すぎると思うわ -
もう高畑版のアンの内容なんか覚えてねーよ
ダイアナの歌だけなぜか覚えとるけど -
パヤオの原作改変しないと死ぬ病は今川とかが霞むレベル(自分で描いてる漫画すら改変するレベル)だから、パクさんがいなかったら危なかったかも
まあこっちも村岡版ベースの時点でといえばそうだけど、村岡版の細かい差異が気になるほど丁寧にやってる話数ないだろうし -
高い壁に挑んで玉砕する未来しか見えないんですけど
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絵よりも内容の方が気になる
妙にアンの前向きさとか明るさを強調した感じになりそうというか
想像すること、とめられないってフレーズもなんか嫌 -
作品はよさげだが太田とかいう腐れハグキが出てるから見ない
ヘドが出る -
前向きってのはちょっと違う気はするよね。ほかの孤児たちと同じように孤児院なんかにいたくなくて、どうにかしてもらわれたいとアピールしている姿だし、当時孤児を働き手として育てることには違和感はないんだよなカスバート家にしても。
アンがどうして妄想癖に陥ってるのか、マニラの教育によってどう変わっていったのかをうまく表現できないと面白くないんだよな。 -
アンは明るいと言うか現実逃避で人格が壊れる寸前だった
マリラに教育を与えられて人として成長出来たけど
妄想ロマンチックの行き過ぎを反省したアンにマシュウが「ロマンスは少しあった方がいい」って台詞が素晴らしい
厳格なマリラが落着き成長したアンに淋しさ感じたり
高畑版でこの辺しっかり表現されてて素晴らしかったけどね -
アンの青春のアニメ化でええのんか?
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そもそもアンが家にいつくまでの6話があっという間に終わる感じでしょ
アンの人によってはウザくも感じるクセのある性格描写が一番発揮されてたと思うんだけど
それがばっさり無くなってしまうわけで -
内容は忘れたがチャリのCMはバッチリ覚えてるw
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例えばマリラやバリー夫人が不在時、ミニーメイをアンが救う話なんて1話使うだろう、やっぱり。
あのときのマシュウの動きとか、そんなに短くできないよ〜。 -
アンという名の少女を観ていればリメイク版アン物語の話数構成や旧作時の省略もなんとなくわかる気が・・
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前の回までピンピンしてたのに、アバンで銀行破綻からナレ死するマシュウはちょっと見てみたい
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赤毛のアンの部分が6話だってー
まあ映画も2時間くらいで納めてるわけだし無理じゃないだろうが
一番面白い部分なんだけどな -
6話ってもうダイジェストしかやらんのかw
『アンの青春』『アンの愛情』 となってるし、今作のメインはやっぱこっちか・・ -
詳しく見たい人は旧作をってことだな
アンの青春もアンの愛情も読んだけどだいぶ忘れてるからまあいいか -
原作者のL・M・モンゴメリってカナダ人だけど、両親はスコットランド系とイングランド系のイギリス人
他に名作を世に輩出して来た小説家の多くがイギリス人って印象強いわ・・ -
ナツコってだめなの?
赤尾でこレベル? -
昔ラジオで尊敬してる人つってた
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カケ!描くんだナツコ!
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>>73
膨らんだ袖ドレスの話は傑作じゃ
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