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鉄道懐かし
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短命に終わった車両 5
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過去スレ
短命に終わった車両 3
https://mao.5ch.net/....cgi/jnr/1501977520/
短命に終わった車両 2
http://mao.2ch.net/t....cgi/jnr/1443973653/
短命に終わった車両
http://hayabusa6.2ch....cgi/jnr/1407238699/ -
自民には不祥事ばかり起こすから閣僚には登用すべきでないね。
閣僚は全員公明のメンバーで固めるべきじゃね? -
新潟のキハ20
1980年ごろに40系に置き換えられ20年程度で廃車になった
弟分のキハ52が長野へ活躍の場を移したのとは対照的な結果に終わった -
近鉄初代ビスタカー10000系
10年あまりでオシャカにされた
試作品とはいえ何がまずかったんだろ -
>>5
1編成しかない
パワーが無い、大阪線の場合、両端同士の4両あるいは7両固定でしか使えない
7両の場合、大阪線一般車1480レベルの出力になる
で、運用が固定される、他では使えない
座席指定の電算システムに入れていない
これは多分関係ないが、追突されてケチがついた
他にもあると思うが、思いついたまま -
初代ビスタほどではないが吊掛で有名だった18000系も短命な特急車
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でも20年ぐらいは持ったはず
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試作車は自ずと短命だから外さないか?
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玉電200
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285系
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徳島230 あ ・931
https://news.walkerp...856/10636483_615.jpg -
209-3100は結局8両とも郡山で解体となった
西武では既に機器更新済みの70-000の方が改造規模が少なくて済むという事でそちらを選ぶことになり、見送られたと見られる -
DD54-35
変速機の故障で修理不能車となり、落成から4年10ヶ月で廃車 -
レッドトレイン50系も短命の範囲に入るのではないでしょうか
全国で走り回っていた印象でしたが国鉄民営化直後から急激に姿を消した -
タキ29300型 29342~29362の平成14~16年製造グループ。
同和鉱業(現DOWAホールディングス)がタキ4000 タキ5750ら老朽タキ置き換えとして製造。
黒色が当たり前の濃硫酸タンク車ながら車体色が銀色の異端車だったが、頼みの種だった小坂製錬の精錬工程変更により、精錬用濃硫酸が不要となり、
輸送廃止をまともに受けて、10年も持たなかった。 -
都営5300形と10-300形初期車
前者は120キロ運転することができない、後者は機器配置の関係で10両化には新造並みの費用が掛かるという理由でそれぞれ早期廃車 -
マニ44
161両中145両が登場より4〜8年程度で廃車
残り16両はユーロライナー塗装になりカートレイン名古屋で活躍するものの
それも短期間で廃止 -
東京メトロ6000系最終増備車の短命さは異常
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>>19
それよりも01系最終増備車の方がもっと短い -
6135Fと06系は、共に故障離脱してそのまま廃車
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都営10-270F〜10-440F(10-000形8次車/10-300R形先頭車/10-300形8連)
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TRYZ
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京阪2380(2200系増結車)
3750もこの中に入ってしまうんだろうか? -
東急2000系・・・?
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DD51592
初代ユーロライナー塗装
欧風客車と色を揃えて気合が入っていたが
初代DD51は1年半ほどで引退し、791や1037に引き継がれた -
>>25
2003Fのサハが特にだな -
東武2090
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>>28
2090じゃなくて2080では? -
小田急1000と都営10-300はいずれも特殊な派生型(小田急はワイドドア車、都営は10-300R)を作ってしまったのが早々に大量廃車される要因になったと思う
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ミキ20
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サハ103-2501
相方が先頭車化改造された時、自身は保留車になっていたところ、
電装解除されサハ103-2501となって登場
しかし2年程度であっさり廃車 -
1000形列が8000より先に廃車となり、50000も30000より先に廃車となる予定の小田急だが、10000/20000も7000より先に、また9000も初代5000形列より先にそれぞれ廃車になっており、また同じ事の繰り返しとなった
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9000は短命ではなかったろ
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サハE231-4600
運用減によりE235に編入されず廃車された車両あり -
蒸気機関車 国鉄E10
戦後に作られた勾配用の5動軸SL
板谷峠でも倶利伽羅峠でもすぐにELにとって代わられ、
昭和23年製造で、わずか14年後の昭和37年には廃車となった。
青梅鉄道公園に1両のみ静態保存 -
都営5300は機器類の改造(まず機器そのままでは使えない)が必要でコスト的に不利だから譲渡自体が物理的に不可能だったと思う
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DE10
国鉄末期に廃車になったのは15年くらいしか走ってないのがあった -
まさか都営10-300形1次車が10-000形8次車より更に短命とはね…
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JR東と共通設計車を導入した理由(東急5000系列など足回りが独自設計の車両を除く)
・東急2020→総合車両製作所がJR東の子会社のため
・相鉄12000→JR東に乗り入れるため
・小田急4000→同様にJR東に乗り入れるため
・相鉄10000/11000→JR東に乗り入れを想定していたため(JR東への直通開始が当初想定より大幅に遅れたためこの2形式の乗り入れは中止)
・都営10-300→???
都営10-300が一番謎だな(そもそも馬車軌だし) -
馬車軌である事を考えると都営10-300がJR東との共通設計車にする必要は無かったと思う
東急5000系列みたいに足回りが独自設計で良かった(というかそうすれば単純な中間車増備で済んでいたはず)
今更E231ベースが作れない(作るとなるとコストアップになる)のも編成ごと置き換えになった理由の一つだと思う -
>>42
都営地下鉄、ってことを忘れてはいけない。
車両を作るときに入札をするから、受注したいのなら他社と共通設計にして
コストダウンを図るのが最近の流れ。
10-000みたいに6M2Tで作っておいて、10連化の際はサハ2両を組み込む、
って設計をしておけば無駄は少なかったが、5M3Tで作って10連化の際に改造工事ガー
って理由で早期廃車に追い込んでまた新車を受注した。
東急車輌→JTRECの罠に見事はまったのが東京都交通局、ともいえる。 -
都営では12-000形も廃車が始まっているから諦めている
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そういえば大阪メトロ10系も更新完了で余剰廃車にするならわざわざ最古齢の04Fじゃなくても良かったと思う
別に04Fも更新しちゃえば同じだし、仮に最後まで更新せずに余剰廃車されたのが26Fだったとしても違和感はなかったから -
>>45
中間更新車の廃車開始が1104F廃車と2年ほどしか変わらないんだよな
ただこちらは単に1104Fの廃車がずれ込んだだけと思うが
(後期編成はVVVF化も同時に行われたため入場期間が長引いていた) -
EF62(関)
EG搭載のため東海道・山陽本線の荷レ用にEF58から引き継いだものの
方針転換により荷レ自体が全廃になってしまいあっけなく幕切れ -
むしろそっちでは?
以前から言われてたのはそっち -
短命と聞いて真っ先に思い浮かぶのはキハ130かな。
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ここまで東急ペコちゃんなし
世田谷線でもう一仕事してほしかった -
都営6300で同時期の209川重製と車体工法を一部共通化し、りんかい線70-000でJR東との共通設計車を導入するきっかけになったものと推測するが
(ただりんかい線は結果的に埼京線との直通を開始したので、共通設計車にして正解だった) -
考えたら今は東急もJRに乗り入れる訳でも無いのにJR東と共通設計車を導入しているが、これは総合車両製作所がJR東の子会社になったというのも関係しているだろうからまた別の話?
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都営は6500は独自設計に戻ったが、これはどうやら6500の製作を行った近畿車輌がJR東発足後設計の通勤/近郊型の製造実績が無いために仕方なく独自設計で作っただけという感じであり、
仮に6500も総合車両製だったらこちらもJR東と共通設計になっていた可能性が出てきた
(三田線では既にJR東と共通設計の東急3020が走っている) -
E331系とメトロ06系
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阪急5200系、京阪旧3000系、大阪市営30系の大半、西日本103系非冷房車
これらはバブル真っ最中に新車を入れた影響で早々に廃車された
(ただ当時はこの勢いで阪急2300/3000/3100、3300/5000系と京阪2000番代系列、西日本103系冷房改造車もどんどん廃車にしていくつもりだったかもしれないが…) -
阪急2200系は事故廃車だから違うか
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サロ124スカ仕様
老朽化の進んだサロの置き換え及び旺盛なグリーン車需要に応えるため113系にも二階建グリーン車が登場
横須賀・総武快速線用は空港利用者向けに大型荷物置場が設定されていた
登場後数年で後輩E217が開発されたため以後は流浪の生活
スカ仕様
↓
湘南仕様(帯色変更&荷物置場座席化)
↓
211系編入(サロ212-100化)
↓
寒冷地対応改造(サロ212-1100化) -
>>50
気動車には興味無いが、なぜキハ130はダメだったのか? -
阪急5200は少数派で冷房試作車だったのが(他社と比較して)短命だった要因か?
震災のとき伊丹駅で被災した編成あるけど誰もが廃車を覚悟してたのに復活したのは意外だった。 -
>>57
事故廃車というより勝手に消滅しただけ
M車はT車化され6000系に編入
残るTc車とT車は別の6000系のM車を挟み込んで6000系化
さらにTc車は7000系に編入された
似たような編成で南海旧8000系もあるが、そちらは下回りを鋼製車の廃車発生品の下回りに履き替えて6200系化されたため経緯が異なる -
大阪市30
新製 1967-70
廃車 1991-95
だったか?
大半の新30(78/83)は別として、冷房化のため新20に総入れ替え
今の視点では短命とも言えるが、平均25年程度だから
それほど短いわけでもないな -
大阪市交30系にもいるぞ
8年しか持たなかった中央線用のやつ
しかも谷町線のアルミ車みたいに大型押し出し材のやつ -
120キロを出せないため早期引退した都営5300だが、当初は120キロという考えはなかったのかね?
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キハ23系
営団6000系最終増備車 -
まぁ7000系最終増備車も全車廃車されたから多少は…
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メトロ7000の最終増備は先に中間車2両が廃車されていたが、結局残りの車両も去年廃車になった
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直近に運用終了した都営の平成製造車
5300形
6300形GTO車
10-000形後期車
10-300R形先頭車
10-300形初期車
12-000形GTO車
また、12-000形IGBT車も廃車開始 -
>>65
もれもそう思った。高性能トリオ5500,6500,7020は
みんな面倒みている三田がなくなって、12,3年で廃車になってるし
8000はじめ末期都電で15年くらいで廃車は多い
2500は9年で廃車で内一年は使ってなかった、下回り再用だが
あと1500の台車はあつらえなおしたから長く使ってないやね -
>>61
南海で思い出したが、7100系1次車が6000/7000系より先に廃車になったのも、阪急が5200系を2300/3000/3100/3300/5000系より先に廃車したのと似たような感じがする
但しこちらも経緯はそれぞれ異なる様だし南海7100系1次車の方は短命ではないが -
同じ顔なのに1本だけ解体されるパターン
メトロ06/07系(07系は存続しているが06系は解体)
相鉄9000系
名古屋市営地下鉄3050形 -
東の会社はJR東を皮切りに短命車ばかりになりがちだけどその当のJR東は103が火を噴いたトラウマでもあるんじゃないかと想像したが
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火吹いたならアルカディアの方がもっと先だぞ
それで古いエンジンを根こそぎ淘汰したから
千葉のどこかのローカル線でやってるようなDMH17Hの動態保存なんかJR東日本は却下だよ -
小湊鉄道のDMH17はHじゃないけれどな
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>>76
2721は廃車扱いとなっている -
名古屋臨海鉄道のDL、NB251は昭和40年8月の開業時に導入され、
入換時のブレーキ力不足で翌41年5月に廃車、日本車輌に返却されたらしい。
その後の動向がわからない。他社が購入したのか、改造されたのか、解体されたのか。 -
今は公営から民営への譲渡は厳しいみたいで、それで都営や神戸市営の車両が新しくても解体の憂き目になっているとか
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メトロ6000の最終増備車は確か重故障やらかして丁度16000増備中だったために修理されずそのまま廃車だった様な
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名鉄8500は会津鉄道ではなく北近畿タンゴ鉄道に譲渡されていたらもう少し使いこなせたかもしれない
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>>85
あまりスピードを出さない、会津鉄道線内の快速用で使ったからいけなかった。
東武線で都内まで直通する特急として使っていればもっと長持ちしたかもな。
それだと車両数が足りなさすぎだったんだけどさ。 -
でも関東と東北で名鉄気分が味わえた点は良かったな
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103が火を吹かなければ以降の車両施策も史実とは違ったかもしれないが、実際に運輸省に怒られた案件だったため以降は物に厳しくなったのは間違いなさそう
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別に103は短命じゃないだろ
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205系の321系風仕様
西日本の205系0番台で最も迷走していた頃
結局短期間で水色帯に戻されたけど似合ってなかったなー
どさくさに紛れてサハ205がお亡くなりになった -
そもそも事故が無ければあの色は出なかったし323も環状線特化仕様にはならなかったと思う
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そもそも元々は車両を長く使う予定が突然103が火を吹いた案件だけで考え方を180°変えるという事は、相当ダメージが大きかったと想像した
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メトロ01系6次車
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仮にE331がまともに走れていたとしてもホームドアや小田急VSE車の惨状からして量産はされずに早期廃車だったのは変わらなかったかもしれない
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(⌒▽⌒)アハハ!
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東急5000の6ドアは登場時点では必要だったが、大井町線溝の口延伸と並行する小田急の複々線化完成により田園都市線の混雑率が低下したため廃止となった
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上田交通クハ290
連結相手が最古参の丸窓電車だから新しく感じたけど昇圧工事の際にあっさり廃車 -
100系
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